イラク日報検索【イラク日報村】

  2004年07月14日の日報 (15ページ目)

ーゲット(暫定政権の無力化も企図)に重点をおきつつ多国籍軍への攻撃も継続国TOPサドル師及びサドル派民兵の

  2004年07月14日の日報 (16ページ目)

R-8~R-1)MSRタンパ上には恒常的な組織的反多国籍軍組織等が存在(同勢力による銃撃、投石等に要警戒:

  2004年07月14日の日報 (17ページ目)

目標となる可能性あり「蘭軍を攻撃目標とする特定の反多国籍軍勢力が存在している可能性あり(犯罪グループ等含む

  2004年07月14日の日報 (30ページ目)

NTSUM)・反政府勢力が、7月10日以降バスラの多国籍軍に対して攻撃を計画(MNC-I GRINTSUM

  2004年07月14日の日報 (31ページ目)

al Joint Logistic Centre:多国籍統合兵站センター)との調整(ヘスコの増加調達の可能

  2004年09月22日の日報 (12ページ目)

ラク全土の不安定な情勢変化なし。(一部地域において多国籍軍との戦闘により襲撃が継続)★ 細部発生状況○攻撃

  2004年09月22日の日報 (14ページ目)

ーゲット(暫定政権の無力化も企図)に重点をおきつつ多国籍軍への攻撃も継続サドル師及びサドル派民兵の動向サド

  2005年02月26日の日報 (16ページ目)

の動向・ソフト路線を維持、政治枠組みへ関与を企図・多国籍軍撤退のタイムラインの設定を継続的に主張● 国民議

  2005年02月26日の日報 (17ページ目)

性・選挙の無効を訴え治安の不安定化を狙ったISF・多国籍軍への攻撃の可能性」

  2005年03月23日の日報 (8ページ目)

し、陸自を攻撃するような意図で書いたものではない→多国籍軍・アメリカを信用するな、占領されたことを忘れるな

  2005年03月23日の日報 (10ページ目)

分内バグダッド中心に、中北部において武装勢力による多国籍軍及びイラク治安部隊に対する攻撃継続(北部(モスル

  2005年03月23日の日報 (11ページ目)

し)区 分「 内容備備考全 ||比較的安定、但し、多国籍軍ISCIRI(シーア派政党)に対する | 3/1

  2005年03月25日の日報 (8ページ目)

考バグダッド中心に、中北部において武装勢力による多国籍1軍及びイラク治安部隊に対する攻撃継続全 般 |(

  2005年03月25日の日報 (9ページ目)

降変化なし)「 区 分内全般| 比較的安定、但し、多国籍軍(SCRI(シーア派政党)に対する | 3/10

  2005年03月26日の日報 (8ページ目)

日1600~27日16oo)ディカ一県、事案等なし多国籍軍巡察どに対する小火器攻撃あり。被害なし。ナジャン

  2005年03月27日の日報 (9ページ目)

般に聴衆者が少ないのは、アルバィーンに参加のため●多国籍軍批判がなく、新政府に対する批判が見られることから

  2005年03月27日の日報 (11ページ目)

分備バグダッド中心に、中北部において武装勢力による多国籍軍及びイラク治安部隊に対する攻撃継続全般 (北部(

  2005年03月27日の日報 (12ページ目)

化なし)| 分| 内備 考全般|比較的安定、但し、多国籍軍SCIRI(シーア派政党)に対する | 3/10

  2005年03月30日の日報 (8ページ目)

ずば, -, ,t「ナジャー」- -| ナジャンに多国籍軍巡察「に対するIED攻撃あり。兵士1名負傷調リル

  2005年03月30日の日報 (9ページ目)

考|バグダッド中心に、中北部において武装勢力による多国籍 ||軍及びイラク治安部隊に対する攻撃継続(北部(

  2005年04月01日の日報 (8ページ目)

分内バグダッド中心に、中北部において武装勢力による多国籍軍及びイラク治安部隊に対する攻撃継続。(北部(モス

  2005年04月01日の日報 (9ページ目)

| 備 備 考 考 ||全般| 比較的安定、但し、多国籍軍(SCIRI(シーア派政党)に対する | 3/1

  2005年04月02日の日報 (8ページ目)

ARENTIANAILAMWAY|LAGAに対HP多国籍軍ヘリに対する小火器攻撃あり。被害なし。.・ ….

  2005年04月02日の日報 (9ページ目)

連記述削除「区分*容| 備 考|比較的安定、但し、多国籍軍ISCIRI(シーア派政党)に対する | 310

  2005年04月03日の日報 (9ページ目)

宿営額と程に問盛店。<評価>●BADR組織による反多国籍軍事案等は確認されていないが、今後南東部における発

  2005年04月03日の日報 (10ページ目)

の所属政党イランの影響●イランは今後もイラク政府、多国籍軍に対し継続的に影響を及ぼす●イランの情報当局の焦

  2005年04月03日の日報 (11ページ目)

考バグダッド中心に、中北部において武装勢力による多国籍軍及びイラク治安部隊に対する攻撃継続(北部(モスル

  2005年04月03日の日報 (12ページ目)

変化なし)「区分容備 考| 全般比較的安定、但し、多国籍軍SCIRI(シーア派政党)に対する | 3/10

  2005年04月04日の日報 (8ページ目)

|バグダッド中心に、中北部において武装勢力による多国籍軍及びイラク治安部隊に対する攻撃継続(北部(モスル

  2005年04月06日の日報 (8ページ目)

能力向上を内外にアピールする狙いがあると思われる(多国籍軍は、旧バース党残党等の標的になること及び騒乱の発

  2005年04月06日の日報 (9ページ目)

3○内容(記事の概要)「全ての公務員はイラク政府と多国籍軍に対し、抵抗・抗議し、協力するな」<評価>●多国

  2005年04月06日の日報 (10ページ目)

考バグダッド中心に、中北部において武装勢力による多国籍| 軍及びイラク治安部隊に対する攻撃継続全 般 |

  2005年04月07日の日報 (8ページ目)

** ー ー。。| A KutKus...IRAQ多国籍軍基地に対するロケット射撃あり。被害なし。.WIR

  2005年04月07日の日報 (9ページ目)

分●バグダッド中心に、中北部において武装勢力による多国籍軍及びイラ「ク治安部隊に対する攻撃継続(北部(モス

  2005年04月08日の日報 (9ページ目)

内●バグダッド中心に、中北部において武装勢力による多国籍軍及びイラク治安部隊に対する攻撃継続(北部(モスル

  2005年04月08日の日報 (10ページ目)

1 区 分内| 備「考」考全 般 | 比較的安定→多国籍軍(SCIRI(シーア派政党)に対する脅威情報 |

  2005年04月09日の日報 (8ページ目)

|●パグダッド中心に、中北部において武装勢力による多国籍軍及びイラク治安部隊に対する攻撃継続く北部(モスル

  2005年04月09日の日報 (9ページ目)

価)(4月9日報告をもって修正)| 分比較的安定→多国籍軍ISCIR(シーア派政党)に対する脅威情報備考3

  2005年04月10日の日報 (9ページ目)

かの反応をするのは確実であり、可能性は低いが矛先が多国籍軍に向くことも予想されることから、動向には注目→陸

  2005年04月10日の日報 (11ページ目)

考●バグダッド中心に、中北部において武装勢力による多国籍軍及びイラク治安部隊に対する攻撃継続(北部(モスル

  2005年04月10日の日報 (12ページ目)

は特異動向なし(警察情報)*幹部殺害事案に関連し、多国籍軍批判強める可能性あり | 4/9追加土地交渉等に

  2005年04月12日の日報 (8ページ目)

・部部害の発生状況(TE1600-12TT60)…多国籍軍巡察部隊に対する小火器射撃あり、被害なし。………

  2005年04月12日の日報 (9ページ目)

考●バグダッド中心に、中北部において武装勢力による多国籍軍及びイラ般ク治安部隊に対する攻撃継続(北部(モス

  2005年04月12日の日報 (10ページ目)

異動向なし(警察情報)| ●幹部殺害事案に関連し、多国籍軍批判強める可能性あり1,419追加部族関連土地交

  2005年04月12日の日報 (15ページ目)

れを完全に頭に入れておくことが必要である。ー今後、多国籍軍の高官の来訪が続く予定であるが、群長は、是非来て

  2005年04月14日の日報 (9ページ目)

内●バグダッド中心に、中北部において武装勢力による多国籍草及びイラク治安部隊に対する攻撃継続(北部(モスル

  2005年04月14日の日報 (10ページ目)

XGA)| 」「 内備 考る w |比較的安定→多国籍軍(SCIRI(シーア派政党)に対する脅威 | 3

  2005年04月15日の日報 (8ページ目)

|●バグダッド中心に、中北部において武装勢力による多国籍軍及びイラク治安部隊に対する攻撃継続(北部(モスル

  2005年04月15日の日報 (9ページ目)

告以降変化なし)| 分内備 考全般 |比較的安定→多国籍軍ISCIRI(シーア派政党)に対する脅 | 3/

  2005年04月16日の日報 (8ページ目)

|●バグダッド中心に、中北部において武装勢力による多国籍軍及びイラク治安部隊に対する攻撃継続(北部(モスル

  2005年04月16日の日報 (9ページ目)

報告以降変化なし)区 分備 考全般 |比較的安定→多国籍軍SCRI(シーア派政党)に対する脅威 | 3/1

  2005年04月17日の日報 (10ページ目)

狙った攻撃(ロケット弾等の発射)の可能性はない(反多国籍軍の現状、部族・雇用関係、一斉捜索の結果から)飛し

  2005年04月17日の日報 (11ページ目)

」○裏面●イラク警察への賛辞●イラク人による自治●多国籍軍の拒絶<評価>●多国籍軍に対し攻撃的な行動を扇動

  2005年04月17日の日報 (13ページ目)

考●バグダッド中心に、中北部において武装勢力による多国籍軍:及びイラク治安都隊に対する攻撃継続(北都(モス

  2005年04月17日の日報 (14ページ目)

業動向なし(イラク警察情報)・幹部殺害事案に関連し多国籍軍批判を強める可能性 | 416修正は低い土地交渉

  2005年04月20日の日報 (8ページ目)

  2005年04月20日の日報 (9ページ目)

分●バグダッド中心に、中北部において武装勢力による多国籍軍及びイラク治安部隊に対する攻撃継続(北部(モスル

  2005年04月20日の日報 (10ページ目)

区・ 分「 内備 考全般 || | ●比較的安定→多国籍軍ISCIRI(シーア派政党)に対する | 341

  2005年04月22日の日報 (8ページ目)

内●バグダッド中心に、中北部において武装勢力による多国籍軍及びイラク治安部隊に対する攻撃継続(北部(モスル

  2005年04月22日の日報 (9ページ目)

以降変化なし)| 区 分| ||| ●比較的安定→多国籍軍ISCIRI(シーア派政党)に対する | 3/1

  2005年04月23日の日報 (8ページ目)

容●バグダッド中心に、中北部において武装勢力による多国籍軍及びイラク治安部隊に対する攻撃継続(北部(モスル

  2005年04月23日の日報 (9ページ目)

区 分 |内| 備 考全般 ||| ●比較的安定→多国籍軍ISCIRI(シーア派政党)に対する | 3/1

  2005年04月24日の日報 (10ページ目)

ムクタダに神の栄光を、サドルファミリーに神の栄光を多国籍軍はイラク人を停めようとしている(ザルガニ師)●木

  2005年04月24日の日報 (9ページ目)

  2005年04月24日の日報 (13ページ目)

考●バグダッド中心に、中北部において武装勢力による多国籍軍及びイラク治安部隊に対する攻撃継続(北部(モスル

  2005年04月27日の日報 (9ページ目)

容●バグダッド中心に、中北部において武装勢力による多国籍等| .及びイラク治安部隊に対する攻撃継続(北部(

  2005年04月27日の日報 (10ページ目)

化なし)・区 分・ 内全般 ||| ●比較的安定→多国籍軍(SCIRI(シーア派政党)に対する | 3/1

  2005年04月28日の日報 (8ページ目)

amine. .IRAQ|- ディカー県事案等なし多国籍軍に対する小火器射撃あり。被害なし。ナジャフ|NA

  2005年04月28日の日報 (9ページ目)

報告以降変化なし)| 区 分備 考全●比較的安定→多国籍軍SCIRI(シーア派政党)に対する脅| 3/10

  2005年04月29日の日報 (8ページ目)

>●ビラの内容は、知事・警察等に関する批判であり、多国籍軍(日本隊含む)に関する内容なし→態勢批判で民心の

  2005年04月29日の日報 (9ページ目)

クも日本・英軍・豪軍に関する発言なし○先週のような多国籍軍批判派見られず、豪軍主力展開前後に注

  2005年04月29日の日報 (12ページ目)

考●バグダッド中心に、中北部において武装勢力による多国籍軍及びイラク治安部隊に対する攻撃継続(北部(モスル

  2005年04月30日の日報 (8ページ目)

考●バグダッド中心に、中北部において武装勢力による多国籍軍及びイラク治安部隊に対する攻撃継続(北部(モスル

  2005年04月30日の日報 (9ページ目)

告以降変化なし)「内区 分備 考全般●比較的安定→多国籍軍(SCIRI(シーア派政党)に対する脅| 3/1

  2005年04月30日の日報 (15ページ目)

サマーワ及びバスラはバグダッドはモスルは昨日報告の多国籍軍PAOによる 司令官のプレスリリースのための自衛

  2005年05月01日の日報 (10ページ目)

軍主力展開→楽軍展開時を狙った攻撃の有無、県民の対多国籍軍意識変化●陸自部隊交代→MSR・ASR状況、県民

  2005年05月01日の日報 (12ページ目)

考●バグダッド中心に、中北部において武装勢力による多国籍軍及びイラク治安部隊に対する攻撃継続(北部(モスル

  2005年05月02日の日報 (5ページ目)

たかな2 XR.…sys.ディカー県事案等なし.“多国籍軍に対するED攻撃あり。1名死亡、1名負傷ナジャフ

  2005年05月02日の日報 (6ページ目)

内●バグダッド中心に、中北部において武装勢力による多国籍軍及びイラク治安部隊に対する攻撃継続(北部(モスル

  2005年05月03日の日報 (8ページ目)

分●バグダッド中心に、中北部において武装勢力による多国籍軍及びイラク治安部隊に対する攻撃継続(北部(モスル

  2005年05月03日の日報 (9ページ目)

講変化なし)・| 区 分内全般 ||●比較的安定→多国籍軍(SCIR(シーア派政党)に対する | 3/10

  2005年05月04日の日報 (8ページ目)

考●バグダッド中心に、中北部において武装勢力による多国籍草及びイラク治安部隊に対する攻撃継続(北部(モスル

  2005年05月04日の日報 (9ページ目)

降変化なし)「区分備 考全般 || ●比較的安定→多国籍軍ISCIRI(シーア派政党)に対する育 | 3/

  2005年05月05日の日報 (8ページ目)

市内業種|地への侵入に注意図【概 要】○武装勢力が多国籍軍、イラク治安機関及びイラク政府の施設への侵入を試

  2005年05月05日の日報 (10ページ目)

ず設置可能→増加傾向●渋滞時に反対車線から接近し、多国籍軍車両を物色(接近容易)・●多国籍軍側からは不審車

  2005年05月05日の日報 (12ページ目)

容●バグダッド中心に、中北部において武装勢力による多国籍軍| 及びイラク治安部隊に対する攻撃継続(北部(モ

  2005年05月06日の日報 (8ページ目)

考●バグダッド中心に、中北部において武装勢力による多国籍軍及びイラク治安部隊に対する攻撃継続(北部(モスル

  2005年05月06日の日報 (9ページ目)

告以降変化なし)区 分内, 容備 考●比較的安定→多国籍軍ISCIRI(シーア派政党)に対する | 3/1

  2005年05月08日の日報 (9ページ目)

:「イラク政府は治安維持のために何もしていない」「多国籍軍は必要ない。日本隊と豪軍は我々を支援するために来

  2005年05月08日の日報 (11ページ目)

サドル派事務所及び関係者がハイテンションに●矛先が多国籍軍に向く可能性も否定できず<評価>●ナジャフの事案

  2005年05月08日の日報 (12ページ目)

|●バグダッド中心に、中北部において武装勢力による多国籍軍及びイラク治安機関に対する攻撃継続(北部(モスル

  2005年05月11日の日報 (6ページ目)

等の施策を実施中<評価>●ルメイサの集会において、多国籍軍批判(日本含む)に関する言及は確認されずOSCI

  2005年05月11日の日報 (8ページ目)

報告以降変化なし)区 分 |内容備 考比較的安定→多国籍軍SCIRI(シーア派政党)に対する脅威 | 3/

  2005年05月13日の日報 (8ページ目)

。ナジャフアマラサマールメイサPANナシリヤ深夜、多国籍軍巡察に対する小火器による射撃あり。被害なし。翻バ

  2005年05月13日の日報 (9ページ目)

ルガニ師(約900名)●内容:「アメリカ・英国など多国籍軍に対する抵抗運動は正義の戦いである。この戦いにみ

  2005年05月13日の日報 (10ページ目)

告以降変化なし)| 区 分| 備 考「比較的安定→多国籍軍SCIRI(シーア派政党)に対する脅威| 3/1

  2005年05月14日の日報 (10ページ目)

→60~70件台)●当面は現在のレベルでの活動(反多国籍軍・イラク治安スンニ派部隊・移行政府)を継続(急激

  2005年05月15日の日報 (10ページ目)

の対立表面化する可能性(イラク治安部隊、5/8追加多国籍軍についても標的となる可能性)⇒サドル師からの指示

  2005年05月15日の日報 (11ページ目)

以降変化なし)「区分」内容備 考全般|比較的安定→多国籍軍SCIRI(シーア派政党)に対する脅威 | 3/

  2005年05月18日の日報 (10ページ目)

区 分備 考Oバグダッド中心に、中北・西部において多国籍軍及びイラク治 | 3/11追加|全 般 | 安機

  2005年05月20日の日報 (9ページ目)

名容備 考●バグダッド中心に、中北・西部において多国籍軍及びイラク治 | 5/11追加安機関に対する攻撃

  2005年05月20日の日報 (10ページ目)

0日の報告以降変化なし)区 分内備 考比較的安定→多国籍軍SCIRI(シーア派政党)に対する脅威 | 31

  2005年05月21日の日報 (10ページ目)

以降変化なし)区 分内備 考全 般 |比較的安定→多国籍軍(SCIRIに対する脅威情報3/10追加スンニ過

  2005年05月22日の日報 (8ページ目)

生状況(21日1600~22日16000)mes。多国籍軍に対するIED攻撃あり被害なし。.BA0...デ

  2005年05月22日の日報 (9ページ目)

サドル派事務所車道車道市評議会步道步道<評価>●反多国籍軍(多国籍軍の早期撤退)はサドル派の主張であるが、

  2005年05月22日の日報 (10ページ目)

)区 分「 内「 備 考| 全 般 |比較的安定→多国籍軍SCIRIIに対する脅威情報3/10追加スンニ過

  2005年05月25日の日報 (8ページ目)

県 |事案等なしメイサン県事案等なし。| ナジャフ多国籍軍キャン|プに対する小火器、迫撃砲及びロケットによ

  2005年05月25日の日報 (10ページ目)

分| 備 考●バグダッド中心に、中北・西部において多国籍軍及びイラク治安部隊に対する攻撃継続(バグダッドに

  2005年05月25日の日報 (11ページ目)

10日の報告以降変化なし)「区分備 考比較的安定→多国籍軍(SCIRI(シーア派政党)に対する脅威情 |

  2005年05月27日の日報 (8ページ目)

600~27日1600)MKWディカー県事案等なし多国籍軍巡察に対し、小火器射撃あり。被害無し。ナジャフア

  2005年05月27日の日報 (9ページ目)

(527)||内備 考比較的安定→バスラ・アマラで多国籍軍・イラク治安部隊への攻撃発 | 5/27追加|●

  2005年05月28日の日報 (8ページ目)

1600~28日16:00)14NIKE)IRAQ多国籍軍巡察に対する小火器による射撃あり。被害なし。メイ

  2005年05月28日の日報 (9ページ目)

し)区分内容「 備 考比較的安定→バスラ・アマラで多国籍軍・イラク治安部隊への攻撃発 | 5/27追加全ト

  2005年05月28日の日報 (17ページ目)

報収集及び連絡調整(2) 物置(中)の設置(3) 多国籍軍関係者に対するサンクスレター配布なし5 その他(

  2005年05月29日の日報 (8ページ目)

コレーまぜこか?- 笑率1%?ディカー県事案等なし多国籍軍に対するIED攻撃あり。6名負傷ナジャフマラRE

  2005年05月29日の日報 (9ページ目)

サーディク師(約250名)●内容:「イラク政府が「多国籍軍はイラクから去るべき」と明白にし「なかったのは何

  2005年05月29日の日報 (11ページ目)

区 分備 考Oバグダッド中心に、中北・西部において多国籍軍及びイラク治安部隊に対する攻撃継続(バグダッドに

  2005年05月29日の日報 (12ページ目)

分内内備 考全般 |比較的安定→パスラ・アマラで多国籍軍・イラク治安部隊への攻撃発 | 5/27追加生|

  2005年06月01日の日報 (9ページ目)

向の影響受けず比較的安定[Oムサンナ県については、多国籍軍を狙った攻撃事案等の発生なし宿営地前における原情

  2005年06月01日の日報 (10ページ目)

|| 備 考●バグダッド中心に、中北・西部において多国籍軍及びイラク治安部隊に対する攻撃継続(バグダッドに

  2005年06月01日の日報 (11ページ目)

「区分内| 備 考全般比較的安定→バスラ・アマラで多国籍軍・イラク治安部隊への攻撃発 | 5/27追加生●

  2005年06月03日の日報 (8ページ目)

内| 備 考●バグダッド中心に、中北・西部において多国籍軍及びイラク治安部隊「に対する攻撃継続(バグダット

  2005年06月03日の日報 (9ページ目)

なし)区 分備 考||比較的安定→バスラ・アマラで多国籍軍・イラク治安部隊への攻撃発 | 5127追加●多

  2005年06月04日の日報 (9ページ目)

分| 備 考Oバグダッド中心に、中北・西部において多国籍軍及びイラク治安部隊に対する攻撃継続(バグダッドに

  2005年06月04日の日報 (10ページ目)

・ 内「備 考全般 |比較的安定→バスラ・アマラで多国籍軍・イラク治安部隊への攻撃 | 527追加生●多国

  2005年06月05日の日報 (8ページ目)

説法者:アリ・ヤーサリー師(約150名)●内容:「多国籍軍はサマーワ市民が電力・水・失業で苦しんでいるのに

  2005年06月05日の日報 (9ページ目)

支援しないならハッサーニ知事に対するデモを実施」「多国籍軍もマムラハに対して支援をしていない。」<評価>「

  2005年06月05日の日報 (11ページ目)

|「 備 考Oバグダッド中心に、中北・西部において多国籍軍及びイラク治安部隊に対する攻撃継続(バグダッドに

  2005年06月05日の日報 (12ページ目)

内「 容備 考全般 |比較的安定→バスラ・アマラで多国籍軍・イラク治安部隊への攻撃発 | 5/27追加生」

  2005年06月06日の日報 (8ページ目)

ムサンナ県事案等なし「1600現在サマーワ市内平穏多国籍軍巡察に対する既製爆弾(?)による攻撃。被害なし。

  2005年06月06日の日報 (9ページ目)

「 内備 考Oバグダッド中心に、中北・西部において多国籍軍及びイラク治安部隊に対する攻撃継続(バグダッドに

  2005年06月06日の日報 (10ページ目)

区分「 内容「 備 考比較的安定→バスラ・アマラで多国籍軍・イラク治安部隊への攻撃発 | 5/27追加●多

  2005年06月08日の日報 (9ページ目)

容「 備 考●バグダッド中心に、中北・西部において多国籍軍及びイラク治安部隊「に対する攻撃継続(バグダッド

  2005年06月10日の日報 (8ページ目)

備 考 ・Oバグダッド中心に、中北・西部において多国籍軍及びイラク治安部隊「に対する攻撃継続(バグダッド

  2005年06月10日の日報 (9ページ目)

修正)| 分内備 考○比較的安定→バスラ・アマラで多国籍軍・イラク治安部隊への攻 5/27追加全般撃発生(

  2005年06月11日の日報 (8ページ目)

|| 備 考●バグダッド中心に、中北・西部において多国籍軍及びイラク治安部隊に対する攻撃継続(バグダッドに

  2005年06月11日の日報 (9ページ目)

なし)区分| 備 考●比較的安定→バスラ・アマラで多国籍軍・イラク治安部隊への攻 5/27追加全般撃発生(

  2005年06月12日の日報 (9ページ目)

(11日 1600~12日 1600)たまには、多国籍軍航空機に対する小火器射撃あり。「被害なし。多国籍

  2005年06月12日の日報 (11ページ目)

高まりつつあるO不満の矛先県への不満だけでなく、「多国籍軍は何してる」、「サダム時代が懐かしい」との声も聞

  2005年06月12日の日報 (14ページ目)

分| 備 考Oバグダッド中心に、中北・西部において多国籍軍及びイラク治安部隊に対する攻撃継続(バグダッドに

  2005年06月15日の日報 (5ページ目)

600~15日1600)ちゃんディカー県事案等なし多国籍軍巡察に対するRPGによる射撃あり。被害なしナジャ

  2005年06月15日の日報 (8ページ目)

|||備 考●バグダッド中心に、中北・西部において多国籍軍及びイラク治安部隊に対する攻撃継続(バグダッドに

  2005年06月20日の日報 (8ページ目)

0日1600AKAディカー県事案等なし -ナジャフ多国籍軍巡察に対する即製爆弾及び小火器による射撃あり。被

  2005年06月20日の日報 (9ページ目)

内「 備 考●バグダッド中心に、中北・西部において多国籍軍及びイラク治安部隊「に対する攻撃継続(バグダッド

  2005年06月20日の日報 (10ページ目)

て修正)| 分・ 内●比較的安定→バスラ・アマラで多国籍軍・イラク治安部隊への全 | 「攻撃発生(要人暗殺

  2005年06月22日の日報 (5ページ目)

00~22日1600)man,ディカー県事案等なし多国籍軍巡察に対する小火器による射撃あり。被害なし。ナジ

  2005年06月22日の日報 (6ページ目)

ラ県担当部隊)○内 容●イラクの複数の武装勢力が、多国籍軍で働く役務通訳を対象とした攻撃を強化しようとする

  2005年06月22日の日報 (7ページ目)

して、ムサンナ県のサドル派民兵の活動が活「発化し、多国籍軍への攻撃が増加する可能性は低い●報復と思われる攻

  2005年06月22日の日報 (8ページ目)

追加5/3追加区 分●比較的安定→バスラ・アマラで多国籍軍・イラク治安部隊への全般 攻撃発生(要人暗殺がバ

  2005年06月23日の日報 (8ページ目)

| ナジャン |関ルメイササマーワNナシリヤ「リル多国籍軍に対するIEDの爆発ありバスライラク市民に対目し

  2005年06月23日の日報 (11ページ目)

革命最高評議会のハーキム議「長が来サマーワした他、多国籍軍の部隊交代及び高官等の来訪なし)○一連の投石事案

  2005年06月23日の日報 (12ページ目)

  2005年06月23日の日報 (13ページ目)

分容備 考Oバグダッド中心に、中北・西部において多国籍軍及びイラク治安部隊に対する攻撃継続(バグダッドに

  2005年06月24日の日報 (8ページ目)

区 分「 内備 考●比較的安定→バスラ・アマラで多国籍軍・イラク治安部隊への 5/27追加攻撃発生(要人

  2005年06月25日の日報 (9ページ目)

容「 備 考●バグダッド中心に、中北・西部において多国籍軍及びイラク治安部隊 | 5/11追加に対する攻撃

  2005年06月26日の日報 (11ページ目)

バスラなど約300名|O内容:ムクタダへの忠誠と反多国籍軍に関する演説| ムハンナド=ガラウィ師(サマーワ

  2005年06月26日の日報 (15ページ目)

分内備 考●バグダッド中心に、中北・西部において多国籍軍及びイラク治安部隊 | 5/11追加に対する攻撃

  2005年06月29日の日報 (8ページ目)

被害なし。ディカー県事案等なしナジャフルメイサペ、多国籍軍巡察部隊に対する小火器による| 射撃あり。被害サ

  2005年06月29日の日報 (9ページ目)

分内容「備考●バグダッド中心に、中北・西部において多国籍軍及びイラク治安部隊 | 511追加に対する攻撃継

  2005年07月01日の日報 (8ページ目)

容| 備 考●バグダッド中心に、中北・西部において多国籍軍及びイラク治安部隊| 5/11追加に対する攻撃継

  2005年07月01日の日報 (9ページ目)

区 分1. 内備 考●比較的安定→バスラ・アマラで多国籍軍・イラク治安部隊への 5/27追加攻撃発生(要人

  2005年07月02日の日報 (8ページ目)

内内容備 考●バグダッド中心に、中北・西部において多国籍軍及びイラク治安部隊 | 5/11追加に対する攻撃

  2005年07月02日の日報 (9ページ目)

化なし)|| 備 考●比較的安定→バスラ・アマラで多国籍軍・イラク治安部隊への | 5/27追加||攻撃発

  2005年07月03日の日報 (9ページ目)

っただけだ」「米国がイラクから出て行くことを望む。多国籍軍がいれば問題が生まれる」|【アル・メディーナモス

  2005年07月03日の日報 (10ページ目)

4件が突出●ムサンナ県は、昨年10月以来の水準(対多国籍軍×2、対治安部隊×4、対市民×1)→28日のデモ

  2005年07月03日の日報 (11ページ目)

ー大会12日:小火器射撃(イラク警察)■6日ED(多国籍軍). ジャ[ MSR TANPAASR JACK

  2005年07月03日の日報 (12ページ目)

DALLAS||2日:小火器射撃24日 IED(多国籍軍)| ASR BOSTON21日・TED(多国籍

  2005年07月03日の日報 (13ページ目)

区 分備 考Oバグダッド中心に、中北・西部において多国籍軍及びイラク治安部隊 | 5/11追加に対する攻撃

  2005年07月05日の日報 (8ページ目)

ラルメイサ Rg/REO [シャトラマーリナシリヤ多国籍軍巡察に対するIED攻撃あり。被害なし。ナジャフA

  2005年07月05日の日報 (9ページ目)

し)「区分「 備 考●比較的安定→バスラ・アマラで多国籍軍・イラク治安部隊への 5/27追加攻撃発生(要人

  2005年07月08日の日報 (8ページ目)

状況 (7日 1600~8日1600)Al Kui多国籍軍キャンプに対するロケット砲攻撃あり。被害なし。・

  2005年07月08日の日報 (9ページ目)

なし)|内| 備 考●比較的安定→バスラ・アマラで多国籍軍・イラク治安部隊への全般攻撃発生6/10追加「ナ

  2005年07月09日の日報 (8ページ目)

撃あり。1名負傷。定がナジャフアマRS。ルメイサ、多国籍軍キャンプに対するロケットらしきものによる攻撃あり

  2005年07月09日の日報 (9ページ目)

加)区 分「 備 考●比較的安定→バスラ・アマラで多国籍軍・イラク治安部隊への全般攻撃発生6/10追加「ナ

  2005年07月10日の日報 (8ページ目)

分備 考:●バグダッド中心に、中北・西部において多国籍軍及びイラク治安部隊 | 5111追加に対する攻撃

  2005年07月10日の日報 (9ページ目)

分・ 内容「 備 考●比較的安定→バスラ・アマラで多国籍軍・イラク治安部隊への全般攻撃発生6/10追加ナシ

  2005年07月13日の日報 (8ページ目)

~13日 1600)おとなにがだらしながAI KL多国籍軍に対する手榴弾攻撃被害なし多国籍軍に対する投石(

  2005年07月13日の日報 (9ページ目)

内「 備 考Oバグダッド中心に、中北・西部において多国籍軍及びイラク治安部隊 | 511追加に対する攻撃継

  2005年07月13日の日報 (10ページ目)

化なし)「区分「 容●比較的安定→バスラ・アマラで多国籍軍・イラク治安部隊への攻撃発生全般ナシリヤに即製爆

  2005年07月15日の日報 (8ページ目)

被害なしナジャフアマラサ略)ラF会ルメイサナシリヤ多国籍軍キャンプに対するロケット(?)による攻撃、被害な

  2005年07月15日の日報 (9ページ目)

分| 備 考●バグダッド中心に、中北・西部において多国籍軍及びイラク治安部隊 | 511追加に対する攻撃継

  2005年07月16日の日報 (8ページ目)

5日1600~16日1600)ディカー県事案等なし多国籍軍に対するIED攻撃あり。3名死亡、10名負傷。ナ

  2005年07月16日の日報 (9ページ目)

内容備 考Oバグダッド中心に、中北・西部において多国籍軍及びイラク治安部隊 | 511追加に対する攻撃継

  2005年07月17日の日報 (9ページ目)

容「 備 考Oバグダッド中心に、中北・西部において多国籍軍及びイラク治安部隊 | 5/11追加に対する攻撃

  2005年07月18日の日報 (9ページ目)

派)】○説法者:ケース師(約200名)○内 容:「多国籍軍のイラク撤収の日程を知りたい。」「バグダッドのテ

  2005年07月18日の日報 (10ページ目)

ルメイサ担当英軍中隊長)においても言及があったが、多国籍軍(南東部)、英・豪軍としては特に対応していない

  2005年07月18日の日報 (12ページ目)

容| 備 考●バグダッド中心に、中北・西部において多国籍軍及びイラク治安部隊 | 5/11追加に対する攻撃

  2005年07月20日の日報 (9ページ目)

内「 備 考●パグダッド中心に、中北・西部において多国籍軍及びイラク治安部隊全 般 | に対する攻撃継続(

  2005年07月20日の日報 (10ページ目)

分「 容| 備 考●比較的安定→パスラ・アマラで多国籍軍・イラク治安部隊への 7/17追加全般 |攻撃発

  2005年07月21日の日報 (10ページ目)

)|区分」内●バグダッド中心に、中北・西部において多国籍軍及びイ| ラク治安部隊に対する攻撃継続(バグダッ

  2005年07月22日の日報 (9ページ目)

分容備 考●バグダッド中心に、中北・西部において多国籍軍及びイ| ラク治安部隊に対する攻撃継続(バグダッ

  2005年07月23日の日報 (9ページ目)

分内備 考●バグダッド中心に、中北・西部において多国籍軍及びイラク治安部隊に対する攻撃継続(バグダッドに

  2005年07月24日の日報 (9ページ目)

ゲン軍番不明)●赤のWAZトラック(車番バスラ)○多国籍師団(南東部)は、これらの車両が自動車爆弾であるの

  2005年07月24日の日報 (10ページ目)

公舎前のデモ(電気、雇用)を支持する。」「米軍及び多国籍軍を一日も早く追い出そう。」*説法の他、サマーワの

  2005年07月24日の日報 (12ページ目)

内「備考」Oバグダッド中心に、中北・西部において多国籍軍及びイ| ラク治安部隊に対する攻撃継続(バグダッ

  2005年07月25日の日報 (8ページ目)

ムサンナ県1件RE1600現在| サマーワ市内平穏多国籍軍に対する小火器攻撃あり、被害なし。バスラ県1件S

  2005年07月25日の日報 (9ページ目)

「 内「 容Oバグダッド中心に、中北・西部において多国籍軍及びイラク治安部隊に対する攻撃継続(バグダッドに

  2005年07月25日の日報 (10ページ目)

告以降変化なし)「区分容備 考比較的安定→アマラで多国籍軍・イラク治安部隊への攻撃発生 7/21追加ナシリ

  2005年08月03日の日報 (9ページ目)

】07月17日、アマラのサドル派民兵40~50名が多国籍軍巡察に対する即製爆弾攻撃、(7月16日、死者×3

  2005年08月03日の日報 (10ページ目)

分| 備 考●バグダッド中心に、中北・西部において多国籍軍及びイラク治安部隊|全般に対する攻撃継続(バグダ

  2005年08月05日の日報 (9ページ目)

イサン県1件PANナジャフR711ルメイサEアマラ多国籍軍に対するロケットによる攻撃あり。被害なしサマーワ

  2005年08月06日の日報 (9ページ目)

マラ RSSHルメイサRA]サマーワRINナシリヤ多国籍軍に対する即製爆弾による攻撃あり。1名重傷2ルトバ

  2005年08月07日の日報 (9ページ目)

7日Al Kutディカー県事案等なしメイサン県2件多国籍軍に対する手榴弾攻撃あり。負傷者なし。ナジャブN

  2005年08月07日の日報 (11ページ目)

庁に向けRPG又は迫撃砲による射撃が行なわれた。【多国籍軍の対応】O英・豪軍は鎮圧行動はしていない。O英軍

  2005年08月07日の日報 (12ページ目)

一部追加)区分備 考●比較的安定→アマラ、バスラで多国籍軍・イラク治安部隊へ | 87追加の攻撃発生全般

  2005年08月08日の日報 (9ページ目)

日1600)メイサン県| 2件 |AI Ku3、L多国籍軍に対する小火器による射撃あり。被害なし。IRAQ

  2005年08月08日の日報 (10ページ目)

の背景には、議長が影響を及ぼしている可能性もある。多国籍軍は現在のところ治安行動を行なう公算は小さいが、イ

  2005年08月08日の日報 (11ページ目)

・| 備 考●バグダッド中心に、中北・西部において多国籍軍及びイラク治安部隊に対する攻撃継続(バグダッドに

  2005年08月10日の日報 (9ページ目)

県2件RANアマラナジャブルメイサルメイサナシリヤ多国籍軍基地に対するロケット弾による射撃あり。被害なし。

  2005年08月10日の日報 (10ページ目)

)[区分]内Oバグダッド中心に、中北・西部において多国籍軍及びイラク治安部隊に対する攻撃継続(バグダッドに

  2005年08月12日の日報 (9ページ目)

容「 備 考●バグダッド中心に、中北・西部において多国籍軍及びイラク治安部隊に対する攻撃継続(バグダッドに

  2005年08月12日の日報 (10ページ目)

分 || 内備 考●比較的安定→アマラ、バスラで多国籍軍・イラク治安部隊への攻撃 | 8/11追加発生●

  2005年08月13日の日報 (10ページ目)

区 分内| 備 考O比較的安定→アマラ、バスラで多国籍軍・イラク治安部隊への攻撃 | 8/13追加発生O

  2005年08月13日の日報 (9ページ目)

メイサン県1件ナジャブアマSR7ミアマラRナシリヤ多国籍軍に対する即製爆弾による攻撃あり。軽傷者1名。ル1

  2005年08月14日の日報 (9ページ目)

ッドRS、NHけシリヤナシリヤRE81クルナ」リル多国籍軍に対する即製爆弾による攻撃あり。被害なし。15バ

  2005年08月14日の日報 (10ページ目)

人だから、我々は彼を必要としない。」・「日本隊及び多国籍軍の成果は何もない。だから必要ない。」・「マフディ

  2005年08月14日の日報 (12ページ目)

区分内| |●バグダッド中心に、中北・西部において多国籍軍及びイラク治安部隊に対する攻撃継続(バグダットに

  2005年08月14日の日報 (13ページ目)

「 内「 備 考 |O比較的安定→アマラ、バスラで多国籍軍・イラク治安部隊への攻撃 | 8/14追加発生●

  2005年08月17日の日報 (11ページ目)

内 内備 考Oバグダッド中心に、中北・西部において多国籍軍及びイラク治安部隊に対する攻撃継続(バグダッドに

  2005年08月17日の日報 (9ページ目)

、ディカー県事案等なし]造ナジャフNAPルメイサ店多国籍軍巡察に対して手榴弾投想あり被害なしサマーワESナ

  2005年08月19日の日報 (15ページ目)

る情報が作戦情報となるべく収集・分析を実施せよ。-多国籍軍との関係は益々、重要になっていく。今後、2Wで射

  2005年08月19日の日報 (16ページ目)

e:0900~1400)参加主要議題:イラク選挙、多国籍軍の再額、2006年までの方針(3)大使館員交代支

  2005年08月20日の日報 (9ページ目)

備 考 ||●バグダッド中心に、中北・西部において多国籍軍及びイラク治安部隊に対する攻撃継続(バグダッドに

  2005年08月21日の日報 (9ページ目)

メイサ出身、24~25歳○任 務彼らの本来の任務は多国籍軍の活動状況、サマーワ宿営地に出入りしている役務等

  2005年08月21日の日報 (11ページ目)

たな対装甲武器の流入が報告されている。●具体的には多国籍軍の装甲に対しより有効なRPG7用新ロケット●これ

  2005年08月21日の日報 (12ページ目)

考 | |●バグダッド中心に、中北・西部において多国籍軍及びイラク治安部隊に対する攻撃継続(バグダッドに

  2005年08月24日の日報 (9ページ目)

Kフあみ、* ディカー県2事案等なしメイサン県2件多国籍軍(支援ヘリ)に対する小火器射撃あり。被害なし。ナ

  2005年08月24日の日報 (10ページ目)

備 考 |●バグダッド中心に、中北・西部において多国籍軍及びイラク治安部隊に対する攻撃継続(バグダッドに

  2005年08月26日の日報 (8ページ目)

フ品にはに生日学生だ。サマーワサマーにお■ナシリヤ多国籍軍に対する即製爆弾による攻撃あり。被害者数名あり。

  2005年08月26日の日報 (9ページ目)

備 考 |●バグダッド中心に、中北・西部において多国籍軍及びイラク治安部隊に対する攻撃継続|全般●新政権

  2005年08月27日の日報 (8ページ目)

恩6ルメイサ、サマーワけどさナシリヤ1クルナタリル多国籍軍基地に対し小火器による射撃MASTARあり。ムサ

  2005年08月27日の日報 (9ページ目)

加)| 分|内備 考●比較的安定→アマラ、バスラで多国籍軍・イラク治安部隊等への攻 | 8/17追加撃発生

  2005年08月28日の日報 (9ページ目)

マラサマーワナシリヤタリルクルナ. PIEDETE多国籍軍に対する射撃あり。被害なし。SAI Shiman

  2005年08月28日の日報 (11ページ目)

名)○内 容:「イラク全土でのバドル組織との問題は多国籍軍の情報部が引き起こした」Oアル・サマーワモスク:

  2005年08月28日の日報 (12ページ目)

事への復帰することを要望。○現在の悪い状況の責任は多国籍軍であり、抗議する必要がある。く評価>○前日の関連

  2005年08月28日の日報 (13ページ目)

| 分内 ・「備 考●比較的安定→アマラ、バスラで多国籍軍・イラク治安部隊等への攻 | 8/17追加撃発生

  2005年08月29日の日報 (10ページ目)

なし)| |●バグダッド中心に、中北・西部において多国籍軍及びイラク治安部隊に対する攻撃継続|| | O●

  2005年08月29日の日報 (11ページ目)

し)区 分内容備 考●比較的安定→アマラ、バスラで多国籍軍・イラク治安部隊等への攻 | 8/17追加撃発生

  2005年08月31日の日報 (9ページ目)

ジャフ「メイサン県| 2件ディカー県 |事案等なし多国籍軍に対する手榴弾による攻撃RAアマラ61 あり。ル

  2005年08月31日の日報 (10ページ目)

可能性●巡礼の復路においてサドル派・サドル派民兵が多国籍軍に対し攻撃的になる例が過去にあり、指導者の説法(

  2005年08月31日の日報 (11ページ目)

分「 備 考Oバグダッド中心に、中北・西部において多国籍軍及びイラク治| 安部隊に対する攻撃継続「全 般

  2005年09月05日の日報 (9ページ目)

00名がパニックにより死亡した事案(8月31日)は多国籍軍によって引き起こされたと信じている者が地域によっ

  2005年09月05日の日報 (10ページ目)

EEEEEGERSEO対するイ時はOバスラ地区には多国籍軍攻撃の理由を探している分子がいる雰囲気があるとみ

  2005年09月05日の日報 (11ページ目)

告以降、変化なし)|●比較的安定→アマラ、パスラで多国籍軍・イラク治安部隊等への攻 ・ | 817追加華先

  2005年09月07日の日報 (10ページ目)

O別動部隊(制服着用、無線機携行)を前方に配置し、多国籍軍の接近を警告。○実行犯にとっては、市民やイラク人

  2005年09月07日の日報 (11ページ目)

・・ ・ ・ 備 考●比較的安定→アマラ、パスラで多国籍軍・イラク治安部隊等への攻 | 8/17追加撃発生

  2005年09月07日の日報 (17ページ目)

ご苦労であった。とても満足された様子だった。今後、多国籍軍等の高官対応に関して、更に改善して臨むようにせよ

  2005年09月12日の日報 (9ページ目)

  2005年09月12日の日報 (11ページ目)

変化なし)||バグダッド中心に、中北・西部において多国籍軍及びイラク治安機関に対する攻撃継続新政権発足後も

  2005年09月15日の日報 (9ページ目)

住地区09月11日、ザルカウィが声明を発表。| ●多国籍軍はタルアファルにおいて毒ガスを使している。●多国

  2005年09月15日の日報 (10ページ目)

に場市(内「●バグダッド中心に、中北・西部において多国籍軍及びイラク治安機関に対する攻撃継続|全般 |新政

  2005年09月15日の日報 (11ページ目)

変化)区 分内備 考●比較的安定→アマラ、バスラで多国籍軍・イラク治安部隊等への攻l 817追加撃発生||

  2005年09月16日の日報 (9ページ目)

なし)区 分●バグダッド中心に、中北・西部において多国籍軍及びイラク治 ,安機関に対する攻撃継続●新政権発

  2005年09月16日の日報 (10ページ目)

区分区 分 |備 考●比較的安定→アマラ、バスラで多国籍軍・イラク治安部隊等への |817追加撃発生全般8

  2005年09月17日の日報 (9ページ目)

終間1:「ジャブアマラ:会社ナシリーにて22時頃、多国籍軍に対する小火器による射撃あり。負傷者1名発生。ビ

  2005年09月17日の日報 (10ページ目)

化なし)・区 分内|●比較的安定→アマラ、バスラで多国籍軍・イラク治安部隊等への攻 8817追加撃発生8/

  2005年09月18日の日報 (9ページ目)

弱さい。・ * ....|::|ナジャン |サ熱、多国籍軍ヘリに対し、ロケット弾による攻撃あり。被害ないリ

  2005年09月18日の日報 (10ページ目)

部力) -区分容| ●比較的安定→アマラ、バスラで多国籍軍・イラク治安部隊等への攻 | 817追加撃発生8

  2005年09月19日の日報 (9ページ目)

  2005年09月19日の日報 (10ページ目)

は、上記メンバーの釈放を要求し、釈放されない場合、多国籍軍を攻撃する「と脅迫。の脅威が高まっているので、本

  2005年09月19日の日報 (11ページ目)

  2005年09月19日の日報 (12ページ目)

[○本事案は6月の日本隊に対する即製爆弾攻撃以来の多国籍軍に対する直接攻| 撃であるが、現時点では脅威が増

  2005年09月19日の日報 (13ページ目)

g 分横 ・●バグダッド中心に、中北・西部において多国籍軍及びイラク治安機関に対する攻撃継続」| ●新政権

  2005年09月21日の日報 (9ページ目)

6:ナジャンアマラ…. .3サマーワRRシリャl.多国籍軍に対する「小火器による攻撃負傷者なし :リルウル

  2005年09月21日の日報 (10ページ目)

EEND)区 分| ●比較的安定→アマラ、パスラで多国籍軍・イラク治安部隊等への攻 ・ 817追加葬発生全

  2005年09月26日の日報 (6ページ目)

小火器射撃あり。被害なし。| ムサンナ県ムサンナ県多国籍軍に対する迫撃砲攻撃あり。「被害なし。1件調にG0

  2005年09月26日の日報 (7ページ目)

撃したと誤認し、イラク警察中央コントロール、知事、多国籍軍、イラク陸軍に通報。○爆発物は県庁舎南西側の空き

  2005年09月26日の日報 (8ページ目)

区 分備 考●バグダッド中心に、中北・西部において多国籍軍及びイラク治安機関に対する攻撃が継続全般●新政権

  2005年09月26日の日報 (9ページ目)

いる「区分備 考| ●比較的安定→アマラ、バスラで多国籍軍・イラク治安部隊等への攻|817追加撃発生全般8

  2005年09月28日の日報 (9ページ目)

・-OS|A Kai,冷た。...メイサン県1件|多国籍軍に対する投石あり。負傷×1***・ディカー県事案

  2005年09月28日の日報 (10ページ目)

容| 備 考●バグダッド中心に、中北・西部において多国籍軍及びイラク治安機関に対する攻撃が継続| ●新政権

  2005年09月28日の日報 (11ページ目)

る「区分容 :備 考●比較的安定→アマラ、バスラで多国籍軍・イラク治安部隊等への攻 AM7追加撃発生●メイ

  2005年09月30日の日報 (8ページ目)

なしメイサン県1件| ナジャン |アマラ調整あり。多国籍軍基地に対し間接射**-P".・**サマーウォー「

  2005年09月30日の日報 (9ページ目)

分備 考 |●バグダッド中心に、中北・西部において多国籍軍及びイラク治| 安機関に対する攻撃が継続。| |

  2005年10月02日の日報 (9ページ目)

事案等なし。ルメイサは、-SS;アマラドラナシリヤ多国籍軍に対する」即製爆弾による攻撃あり。多国籍軍に死傷

  2005年10月02日の日報 (12ページ目)

から、サドル師の意の一般に行われる米国批判を除き、多国籍軍批判はみられず、22日にサドル師が通知ししたとさ

  2005年10月02日の日報 (14ページ目)

拘束(19日)以降、反英軍感情が増大したとみられ、多国籍軍関連施設等への攻撃が夜間を中心に継続している。サ

  2005年10月02日の日報 (15ページ目)

し)| 分内●バグダッド中心に、中北・西部において多国籍軍及びイラク治安機関に対する攻撃が継続全般 ●新政

  2005年10月05日の日報 (10ページ目)

| 備 考:●バグダッド中心に、中北・西部において多国籍軍及びイラク治| 安機関に対する攻撃が継続全 般

  2005年10月05日の日報 (11ページ目)

L 2 分| 備 考●比較的安定→アマラ、バスラで多国籍軍・イラク治安部隊等への攻 | BM7追加芽発生|

  2005年10月07日の日報 (9ページ目)

メイサン県gel ne99ディカー県| 事案等なし多国籍軍に対する即製爆弾による攻撃あり。被害なしが..-

  2005年10月07日の日報 (10ページ目)

内 .備 考●バグダッド中心に、中北・西部において多国籍軍及びイラク治安機関に対する攻撃が継続●新政権発足

  2005年10月07日の日報 (11ページ目)

分・ 内備 考| ●比較的安定→アマラ、バスラで多国籍軍・イラク治安部隊等への攻 | 8/17追加举斧生

  2005年10月08日の日報 (9ページ目)

………**.PPPF-F-*:.…ease: 。。多国籍軍に対する| ロケット弾による砲撃あり。「被害なし

  2005年10月08日の日報 (10ページ目)

)|区分「 備 考:●比較的安定→アマラ、バスラで多国籍軍・イラク治安部隊等への攻 | 8/17追加・撃発

  2005年10月09日の日報 (9ページ目)

00メイサン県事案等しディカー県事案等なしナジャフ多国籍軍基地に対しIDFによる攻撃あり。被害なし。リルク

  2005年10月09日の日報 (10ページ目)

・・・全分、内備 考●比較的安定→アマラ、パスラで多国籍軍・イラク治安部隊等 | 8/17追加 |{への攻

  2005年10月10日の日報 (11ページ目)

主としてラマダンに関する説法が主体であり、日本隊、多国籍軍批判はみられなかった。ラマダン入り口であることか

  2005年10月10日の日報 (14ページ目)

ら出て行け。・新憲法制定後、イラクは強力になるので多国籍軍は出て行け。二段お高め対面試部シトリン派民兵の説

  2005年10月10日の日報 (15ページ目)

示として自粛を呼びかけてはいるものの、公然と米国、多国籍軍の非難を行っており、日本に対する批判も認められた

  2005年10月10日の日報 (16ページ目)

分 .… 内備 考●比較的安定→アマラ、バスラで多国籍軍・イラク治安部隊等 | 8/17追加への攻撃発生

  2005年10月10日の日報 (21ページ目)

、新備に関し、あくまでもIP・UAがメインであり、多国籍軍がサポートする国であると言っていた。承知せよ。M

  2005年10月12日の日報 (9ページ目)

メイサン県| 2件ディカ一県事案等なし ・従業以る多国籍軍に対する火炎瓶攻験あり。常喜弘。.部族间抗争 。

  2005年10月12日の日報 (10ページ目)

内備 考| ●パグダッド中心に、中北・西部において多国籍軍及びイラク治| 安部隊に対する攻撃が継続全 般

  2005年10月12日の日報 (11ページ目)

サドル派 | ●バスラの影響により、はなっかえりが多国籍軍、イラク警察 10/9追加等に対する攻撃を行う可

  2005年10月14日の日報 (9ページ目)

.「.「.…| メイサン味事案等なし... :.*多国籍軍に対しRPG・小火器による射撃あり。 ・被害なし

  2005年10月14日の日報 (10ページ目)

化なし)区 分備 考●比較的安定→アマラ、バスラで多国籍軍・イラク治安部隊等 | 8/17追加への攻撃発生

  2005年10月16日の日報 (11ページ目)

が当該区域への立入禁止を継続していることから豪軍が多国籍軍攻撃に関し本情報の確度は高いととらえているとも考

  2005年10月16日の日報 (12ページ目)

・ | 備 考バグダッド中心に、中北・西部において多国籍軍及びイラク治安部隊に対する攻撃が継続●新政権発足

  2005年10月16日の日報 (13ページ目)

7追加ドル派 ●バスラの影響により、はねっかえりが多国籍軍、イラク警察 | 10/9追加等に対する攻撃を行

  2005年10月19日の日報 (9ページ目)

.」ディカー県1件IRAQ, メイサン県事率等なし多国籍軍に対する感アマラTS、(小火器攻撃あり。被害なし

  2005年10月19日の日報 (10ページ目)

中には高いレベルの技術及び経験を有している者がおり多国籍師団(南東部)地域内における攻撃実施の企図及び能力

  2005年10月19日の日報 (11ページ目)

あるとみられる現在もサドル派民兵のはねっかえりは、多国籍軍攻撃の企図及び能力を依然有しているものとみられ、

  2005年10月19日の日報 (12ページ目)

||・ | ●バグダッド中心に、中北・西部において多国籍軍及びイラク治. | 安部隊に対する攻撃が継続|

  2005年10月19日の日報 (13ページ目)

響により、はわっかえりが多団整室, ラク学校えりが多国籍軍、イラク警察 |10/9追加等に対する攻撃を行う

  2005年10月21日の日報 (6ページ目)

し。:ナジャフ「.||PHT ・ルメイサ...!…多国籍軍に対する|即製爆弾攻撃あり。負傷者(民間人)N:

  2005年10月21日の日報 (7ページ目)

備 考 II●バグダッド中心に、中北・西部において多国籍軍及びイラク治安部隊に対する攻撃が継続|| 全●新

  2005年10月21日の日報 (8ページ目)

加サドル派 |●バスラの影響により、はねっかえりが多国籍軍、イラク警察 | 10/9追加等に対する攻撃を行

  2005年10月22日の日報 (9ページ目)

.…"A Koti,メイサン県BAG:ディカー| 多国籍軍基地に対するロケットによる射撃あり。被害なし。,

  2005年10月22日の日報 (10ページ目)

除)| 区 分備 考●比較的安定→アマラ、バスラで多国籍軍・イラク治安部隊 | 8/17追加への攻撃発生1

  2005年10月23日の日報 (10ページ目)

いて【サダム・フセインの裁判】O14日、サドル派は多国籍師団(南東部)管内の3県においてサダム・フセインの

  2005年10月23日の日報 (11ページ目)

に食べたことに関する噂がある。○説法者:ケース師●多国籍軍に抗議する。多国籍軍はいらない。●憲法にはイラク

  2005年10月23日の日報 (12ページ目)

春宿及び酒類を販売している家「について調査せよ。の多国籍軍に対して売春を斡旋している全ての者達について「調

  2005年10月23日の日報 (13ページ目)

して一貫したスタンスを示したものとも考えられる。○多国籍軍関連発言は、アルグレイブ以外のモスクにおいては特

  2005年10月23日の日報 (14ページ目)

ル派事務所・サドル派民兵の強い主張であり、彼らの反多国籍軍感情から信憑性が高い。「Oスンニ派の一部グループ

  2005年10月23日の日報 (15ページ目)

.| 区 分内備 考●比較的安定→アマラ、バスラで多国籍軍・イラク治安部隊等 | 8/17追加への攻撃発生

  2005年10月26日の日報 (9ページ目)

1― 事案等なし 。定年・..ナジャフ..*W式.多国籍軍部隊に対する即製爆弾攻撃あり。被害あり。(民間車

  2005年10月26日の日報 (10ページ目)

終了したため、活動は再開されるであろう。O 最近の多国籍軍部隊による拘束作戦は、バスラのシーア派のグループ

  2005年10月26日の日報 (11ページ目)

・備 考| ●バグダッド中心に、中北・西部において多国籍軍及びイラク治安部隊に対する攻撃が継続| ●新政権

  2005年10月26日の日報 (12ページ目)

、他地域での活動のための存在あり国際テロリスト●反多国籍軍、旧バース党批判、憲法反対等サドル派として |

  2005年10月28日の日報 (9ページ目)

備 考| ●バグダッド中心に、中北・西部において多国籍軍及びイラク治安部隊に対する攻撃が継続m | ●新

  2005年10月28日の日報 (10ページ目)

なし)g 分容備 考●比較的安定→アマラ、バスラで多国籍軍・イラク治安部隊等 | 8/17追加への攻撃発生

  2005年10月30日の日報 (11ページ目)

どんな時でもイラクの未来を考えなければならない。・多国籍軍はイラクから出て行け。・サドル派はイラクでNo1

  2005年10月29日の日報 (17ページ目)

・衛生担当上級顧問報告会|いては、まだまだイラクは多国籍軍の存在を必要としてイラクに於いては維持管理が困難

  2005年10月30日の日報 (10ページ目)

  2005年10月30日の日報 (12ページ目)

考えらる。OKムラ公認の返家製テニスクにおいて米国多国籍軍関連発言が確認さ調が、実体的な事象をとらえた発言

  2005年10月30日の日報 (13ページ目)

)|| 分、内備 考●比較的安定→アマラ、バスラで多国籍軍・イラク治安部隊等 8/17追加| への攻撃発生

  2005年11月02日の日報 (10ページ目)

プ:1 卒業等なし(NHけシリヤ、サマーワピンサン多国籍軍(へり)に対する小火器攻撃あり。被害なし。戦。関

  2005年11月02日の日報 (11ページ目)

なし)区 分内備 考●比較的安定→アマラ、バスラで多国籍軍・イラク治安部隊等 | 817追加|への攻撃発生

  2005年11月03日の日報 (9ページ目)

3!でもアマジルメイサ小規模な騒擾あり。きる。・・多国籍軍に負傷者、図ナシリヤ..あり。サマーヴR&たに関

  2005年11月03日の日報 (12ページ目)

見・その他:: 4(6)※安りだ13日:即製爆弾(多国籍軍)が|*:..:... :3:UErY25日:即

  2005年11月03日の日報 (13ページ目)

「区分「 内「備 考●比較的安定→アマラ、バスラで多国籍軍・イラク治安部隊等 | 8/17追加への攻撃発生

  2005年11月03日の日報 (19ページ目)

る彼らの動作を観察した。・日本人と初めて会う多くの多国籍軍将兵の反応は、目礼と“HALLOW"が一般的で、

  2005年11月04日の日報 (9ページ目)

フASAHMSmp42~ATアマラNルーサ階Y*(多国籍軍パトロールに対する手榴弾攻辈被害なし。. :“ナ

  2005年11月04日の日報 (10ページ目)

」内 ・ 容●バグダッド中心に、中北・西部において多国籍軍及びイラク治安部隊に対する攻撃が継続●新政権発足

  2005年11月04日の日報 (11ページ目)

リストの流入、他地域での活動のための存在あり」●反多国籍軍、旧バース党批判、憲法反対等サドル派として |

  2005年11月05日の日報 (9ページ目)

ルメイサ, Rメイサン県1件;' RAN :アマラ多国籍軍基地に対し、ロケットによる攻撃あり。被害なし。

  2005年11月05日の日報 (10ページ目)

分| 備 考●バグダッド中心に、中北・西部において多国籍軍及びイラク治、安部隊に対する攻撃が継続・「全般●

  2005年11月05日の日報 (11ページ目)

ト の流入、他地域での活動のための存在あり| ●反多国籍軍、旧バース党批判、憲法反対等サドル派として |

  2005年11月06日の日報 (10ページ目)

ートの石油会社はタンク車6両の提供に同意し、また、多国籍師団(南東部)もシャイバ兵站基地からタンク車7両を

  2005年11月06日の日報 (11ページ目)

っていないと信じている。●同市民は問題解決のための多国籍軍による援助は不足していると考えている。●同市民は

  2005年11月08日の日報 (9ページ目)

ンとなる12.5ch..:22,けシリヤ。ーす。1多国籍軍基地に対する間接射撃・あり。被害なし。(クリルウ

  2005年11月08日の日報 (11ページ目)

内「 備 考●バグダッド中心に、中北・西部において多国籍軍及びイラク治安部隊に対する攻撃が継続●新政権発足

  2005年11月08日の日報 (12ページ目)

)| 分備 考| |●比較的安定→アマラ、バスラで多国籍軍・イラク治安部隊等 | 8/17追加への攻撃発生

  2005年11月09日の日報 (10ページ目)

し)区 分|●バグダッド中心に、中北・西部において多国籍軍及びイラク治安部隊に対する攻撃が継続||全・w

  2005年11月09日の日報 (11ページ目)

し)「区分| 備 考●比較的安定→アマラ、バスラで多国籍軍・イラク治安部隊 | 817追加への攻撃発生91

  2005年11月09日の日報 (17ページ目)

バグダッド市内を観ていたときのこと、イラク攻撃時、多国籍軍が知撃したビルがそのま革残されているのが見える。

  2005年11月10日の日報 (9ページ目)

カー県、IRAN1件「ナジャン|- A参照が発:一多国籍軍基地にルメイサド対する間接射撃あり。・サマーワR

  2005年11月10日の日報 (10ページ目)

抑制指示に従っており、最新装備を用いない攻撃、特に多国籍軍基地に対する曲射攻撃を抑えているものと考えられる

  2005年11月10日の日報 (11ページ目)

区 分容| ●バグダッド中心に、中北・西部において多国籍軍及びイラク治安部隊に対する攻撃が継続||全般|●

  2005年11月10日の日報 (12ページ目)

、他地域での活動のための存在あり国際テロリスト●反多国籍軍、旧バース党批判、憲法反対等サドル派として「10

  2005年11月10日の日報 (18ページ目)

イラクで迎えたが、作戦中であっても、パレスに多くの多国籍軍人達が集まり祝賀行事を行う。今朝のBUAでは、ケ

  2005年11月11日の日報 (10ページ目)

)| 区 分●バグダッド中心に、中北・西部において多国籍軍及びイラク治安部隊に対する攻撃が継続●新政権発足

  2005年11月11日の日報 (11ページ目)

えりが宿営地に対する曲射攻撃な|11/8追加どの反多国籍軍行動をとる可能性宿営地警備等の雇用の増大を企図す

  2005年11月12日の日報 (9ページ目)

RMY--WM SNEDIG1gust Trass多国籍軍への.. . .:| 手榴弾によるメイサン界攻撃

  2005年11月12日の日報 (10ページ目)

し)・| 分●バグダッド中心に、中北・西部において多国籍軍及びイラク治安部隊に対する攻撃が継続●新政権発足

  2005年11月12日の日報 (11ページ目)

他地域での活動のための存在あり国際テロリスト」●反多国籍軍、旧バース党批判、憲法反対等サドル派として |

  2005年11月13日の日報 (9ページ目)

サン県|1件ディカ一県事案等なしーーーー+・・・・多国籍軍基地に対するロケット攻撃あり。被害し。ナシリーサ

  2005年11月13日の日報 (10ページ目)

6Kmの行列や買いだめパニックがあった。○民衆は、多国籍軍は燃料不足に関し直接の責任はないという雰囲気であ

  2005年11月13日の日報 (12ページ目)

容備 考 |●バグダッド中心に、中北・西部において多国籍軍及びイラク治安部隊に対する攻撃が継続.|| 全般

  2005年11月13日の日報 (13ページ目)

降変化なし)||「内●比較的安定→アマラ、バスラで多国籍軍・イラク治安部隊等 | BM7追加への攻撃発生9

  2005年11月14日の日報 (9ページ目)

ャン.…。;ル)ア;サマーロブR-8|・:*)レナ多国籍軍コンボイ引に対する即製爆弾による爆発あり。幸さー

  2005年11月14日の日報 (10ページ目)

分| 備 考●バグダッド中心に、中北・西部において多国籍軍及びイラク治安部隊に対する攻撃が継続全般|●新政

  2005年11月14日の日報 (11ページ目)

域での活動のための存在あり国際テロリスト・-|●反多国籍軍、旧バース党批判、憲法反対等サドル派として |

  2005年12月01日の日報 (9ページ目)

習」理的… Ana.Reseと...メイサン1件「多国籍軍パトロール| に対する知製塩弾による攻撃あり。負

  2005年12月01日の日報 (10ページ目)

るまで、地方サドル派民兵の能力は現存することから、多国籍軍に対する脅威は存続すると見られる。○サドル事務所

  2005年12月01日の日報 (11ページ目)

)区 分 |内備 考●比較的安定→アマラ、パスラで多国籍軍・イラク治安部隊等 (617追加| への攻撃発生

  2005年12月02日の日報 (9ページ目)

分備 考:●バグダッド中心に、 中北・西部において多国籍軍及びイラク治安部隊に対する攻撃が継続全、 最 ●

  2005年12月02日の日報 (10ページ目)

化なし)区 分備 考●比較的安定→アマラ、バスラで多国籍軍・イラク治安部隊等 | 817追加への攻撃発生9

  2005年12月03日の日報 (9ページ目)

「全区 分。●バグダッド中心に、中北・西部において多国籍軍及びイラク治安部隊に対する攻撃が継続| ●新政権

  2005年12月03日の日報 (10ページ目)

式|| 、 内備 考●比較的安定→アマラ、パスラで多国籍軍・イラク治安部隊等 | 817追加への攻撃発生1

  2005年12月04日の日報 (9ページ目)

を支持しなければならない。●もし、選挙で勝利すれば多国籍軍をイラクから後退させる。

  2005年12月04日の日報 (10ページ目)

会選挙まで議が業労胸罰際で厳然きれるのとえられるが多国籍軍の推進派の差でも楽に資産※定医園は多国軍を攻撃す

  2005年12月04日の日報 (12ページ目)

:.:○全土の攻撃件数は先月に比べ減少。現在イラク多国籍軍団の合成認識は、南部地域は低、他 | |:地域に

  2005年12月04日の日報 (13ページ目)

ィク・サドルの命日(シーア派特にサドル派)20日 多国籍軍(南東部)師団長交代31日 新政府樹立(基本法上

  2005年12月04日の日報 (14ページ目)

し)||||●バグダッド中心に、中北・西部において多国籍軍及びイラク治安部隊に対する攻葬が継続全般●新政権

  2005年12月04日の日報 (15ページ目)

地に対する曲射攻撃な | 118追加サドル派どの反多国籍軍行動をとる可能性●サマーワ市街において昼間に英軍

  2005年12月05日の日報 (9ページ目)

あり。被害不明。「ナジャフ抗議行動あり。車両損傷。多国籍軍基地に対し小火器攻撃あり。パスラ盤被害し。スペイ

  2005年12月05日の日報 (10ページ目)

分備 考| ●バグダッド中心に、中北・西部において多国籍軍及びイラク治安部隊に対する攻撃が継続全般 [●新

  2005年12月05日の日報 (11ページ目)

し)|「 容:備 考●比較的安定→アマラ、バスラで多国籍軍・イラク治安部隊等 | 8/17追加への攻撃発生

  2005年12月07日の日報 (9ページ目)

ル派民兵のメンバーは自分が武器を持っているならば、多国籍軍の徒歩パトロール」もロールに対する攻撃を実施でき

  2005年12月07日の日報 (10ページ目)

<評価>○サドル派としては選挙に向け、暴力による反多国籍軍闘争を抑えるため、人事、態勢を変換するなど組織に

  2005年12月07日の日報 (11ページ目)

)・区 | 分備 考●比較的安定→アマラ、バスラで多国籍軍・イラク治安部隊等 | 817追加|への攻撃発生

  2005年12月08日の日報 (9ページ目)

驚1500現在ローワ市内平穏。Chihardによ|多国籍軍に対し、「小火器による射撃あり。被害なし。バスラ

  2005年12月08日の日報 (10ページ目)

化なし)区 分●バグダッド中心に中北・西部において多国籍軍及びイラク治安部隊に対する攻撃継続●政治プロセス

  2005年12月08日の日報 (11ページ目)

・・ 容備 考||●比較的安定→アマラ、パスラで多国籍軍・イラク治安部隊等 | 8/17追加への攻撃発生

  2005年12月08日の日報 (16ページ目)

月8日)● 選挙を控え..・先日、アメリカ大使館と多国籍軍司令部へ行く機会があった。大使館周辺の道路を移動

  2005年12月09日の日報 (9ページ目)

・*:.。.調Aメイサン県MV事案等なしANHはは多国籍軍に対「多国籍軍に対する投石があり|する投石があり

  2005年12月10日の日報 (8ページ目)

售.被害なし :了一口。物中11 小火器によ**。多国籍軍軍部族内抗少儿十列儿十列に対し即製引争时面,煤弹

  2005年12月10日の日報 (9ページ目)

いる可能性8/8追加当面は現在のレベルでの活動(仮多国籍軍・イラク治安機関・移行政府)を継続(急激な過激化

  2005年12月10日の日報 (16ページ目)

普通的な人間の心理的メカニズムだとは思いますが…。多国籍な師団司令部にいると、マジョリティとマイノリティの

  2005年12月11日の日報 (12ページ目)

●リスト番号「555」にサドル師が加わっている。●多国籍軍を支持するリストには投票しないように。【アル・サ

  2005年12月11日の日報 (13ページ目)

法者を通じて伝達されているものと考えられる。また、多国籍軍を支持するリストには投票しないようにとの発言は、

  2005年12月11日の日報 (14ページ目)

.・●アラブとしての反イスラエルのほかサドル派の反多国籍軍姿勢のアピールのため、日・米国旗は描画しても同派

  2005年12月11日の日報 (15ページ目)

ドル師の名による数発的な攻粋の可能性は依然存続し、多国籍軍パトロールは引き続きこの種の群集には注意が必要。

  2005年12月11日の日報 (16ページ目)

分「 備 考●バグダッド中心に中北・西部において多国籍軍及びイラク治安部隊に対する攻撃継続 .政治プロセ

  2005年12月11日の日報 (23ページ目)

険しい…ようだ。○ 日本人LO全米デビュー? ・・多国籍軍司令部のあるパレス内の1階のロビーに大きなクリス

  2005年12月12日の日報 (9ページ目)

なし4. Bした。ナジャフアマラFC|:.:*リヤ多国籍軍基地に対する間接射撃・小火器射撃あり。被害なし。

  2005年12月12日の日報 (10ページ目)

分・ 内備 考●バグダッド中心に中北・西部において多国籍軍及びイラク治安部隊に対する攻撃継続●政治プロセス

  2005年12月13日の日報 (9ページ目)

南西約2km付近と見積もられる。… 弾着確認地点【多国籍軍等の状況】01291834、イラク警察が発射予想

  2005年12月13日の日報 (11ページ目)

サマーワにおけるJAMはねっかえりによるとみられる多国籍軍に対する攻撃・サマーウ宿営地・に対する曲射攻撃(

  2005年12月13日の日報 (12ページ目)

全|・ 備 考●バグダッド中心に中北・西部において多国籍軍及びイラク治安部隊に対する攻撃継続般●政治プロセ

  2005年12月13日の日報 (13ページ目)

容「一般| 分備 考●比較的安定→アマラ、バスラで多国籍軍・イラク治安部隊等 | 8/17追加への攻撃発生

  2005年12月14日の日報 (10ページ目)

| 分| | ●バグダッド中心に中北・西部において多国籍軍及びイラク治安部隊に対する攻撃継続●政治プロセス

  2005年12月14日の日報 (11ページ目)

なし)|| 分備 考●比較的安定→アマラ、バスラで多国籍軍・イラク治安部隊等 | 817追加への攻撃発生9

  2005年12月14日の日報 (16ページ目)

んなとても紳士だった。」と答えてきた。以前紹介した多国籍軍司令部で密鳴り声をかないことについて、飽も同じよ

  2005年12月15日の日報 (9ページ目)

ビル、弾薬庫には、対する射撃あり。被害なし。た 、多国籍軍基地に他するロケッによる攻撃あり。被害なし。サマ

  2005年12月15日の日報 (10ページ目)

【警備の状況】○警備の主体はイラク治安部隊であり、多国籍軍は緊急対処のみ○サマーワ、ルメイサにおいては厳重

  2005年12月15日の日報 (11ページ目)

.容 :備考●バグダッド中心に中北・西部において多国籍軍及びイラク治安部隊に対する攻孝継続 .全般●政治

  2005年12月15日の日報 (12ページ目)

)| 区 分「備 考●比較的安定→アマラ、バスラで多国籍軍・イラク治安部隊等 | 8/17追加への攻撃発生

  2005年12月15日の日報 (16ページ目)

であることが伺えた。らっい手には、19校と影が同え多国籍中との協同作戦とはいいつつ、可以預当天发「だろうと

  2005年12月16日の日報 (9ページ目)

榴弾攻撃あり。被害なし。も。バスラ県2件ムサンナ県多国籍車列に事案しラク警察チェックポイ 問対する小火器射

  2005年12月16日の日報 (10ページ目)

し)区内容| 備 考●比較的安定→アマラ、バスラで多国籍軍・イラク治安部隊等 | 8/17追加への攻撃発生

  2005年12月17日の日報 (9ページ目)

追加BFB追加●バグダッド中心に中北・西部において多国籍軍及びイラク治安部隊に対する攻傘兼続●政治プロセス

  2005年12月17日の日報 (10ページ目)

し)区 分| 備 考●比較的安定→アマラ、バスラで多国籍軍・イラク治安部隊 | 8/17追加への攻軽発生9

  2005年12月18日の日報 (10ページ目)

(約1500名)○説法内容●国民議会選挙終了後は、多国籍軍をイラクから撤退させなければならない。●サドル師

  2005年12月18日の日報 (12ページ目)

)区 分「 容●バグダッド中心に中北・西部において多国籍軍及びイラク治安部隊|に対する攻撃継続「全般| ●

  2005年12月19日の日報 (6ページ目)

.. .3ナジャブーーー* * *ーマょん-; ,多国籍軍ヘリに対する小火器による「射撃あり。被害なし。サ

  2005年12月19日の日報 (7ページ目)

挙澤明D源が勤務し【民兵の活動】○サドル派事務所が多国籍軍によって人物特定されたサドル派民兵(JAM)メン

  2005年12月19日の日報 (8ページ目)

: 内容「備 考|●比較的安定→アマラ、パスラで多国籍軍・イラク治安部隊等 | 817追加|への攻撃発生

  2005年12月19日の日報 (17ページ目)

している。米軍端末で各種ホームページを確認したり、多国籍軍の各関係者にメールを打ったりしている。日本のパソ

  2005年12月20日の日報 (10ページ目)

は明らかに、経済的に維持できるものではない。これは多国籍軍の問題ではなく、我々は直接関与しないように注意し

  2005年12月20日の日報 (11ページ目)

化なし)「区分備 考●比較的安定→アマラ、バスラで多国籍軍・イラク治安部隊等 | 8/17追加への攻撃発生

  2005年12月21日の日報 (9ページ目)

1.・・|RAQディカー県事案なしメイサン県2件主多国籍軍基地に対するロケット攻撃ナジャフ*ALE。彼きな

  2005年12月21日の日報 (10ページ目)

情報】○サドル派民兵JAM)は、メディアに対し、「多国籍軍がザルガニ師に対して手榴弾で攻撃してきた」と主張

  2005年12月21日の日報 (11ページ目)

内一般区 分容備 考●比較的安定→アマラ、バスラで多国籍軍・イラク治安部隊等 | 8/17追加への攻撃発生

  2005年12月22日の日報 (8ページ目)

ナジャフ.. ・・マジLS念・ナシリヤ21日午前、多国籍軍パトロールに対する手榴弾 Rに対する手榴弾)投擲

  2005年12月22日の日報 (9ページ目)

以降変化なし)備 考●比較的安定→アマラ、バスラで多国籍軍・イラク治安部隊等 | 8/17追加への攻撃発生

  2005年12月23日の日報 (9ページ目)

考区分. | ●バグダッド中心に中北・西部において多国籍軍及びイラク治安部隊に対する攻撃継続| ●政治プロ

  2005年12月23日の日報 (10ページ目)

区分」「内備 考| ●比較的安定→アマラ、バスラで多国籍軍・イラク治安部隊 | 8/17追加}への攻撃発生

  2005年12月23日の日報 (15ページ目)

た。0「ドッグ アンド ポニーショウ」?・ 先日、多国籍軍情報部の事務所で、いつものように情報資料の確認を

  2005年12月24日の日報 (9ページ目)

ー県事案なし| メイサン県1件24日パトロール中の多国籍軍に対し小火器による射撃あり。被害なし。.…!」2

  2005年12月24日の日報 (16ページ目)

、ドイツのように発展してほしいと思っている。また、多国籍軍として、ヨーロッパの国々、韓国等、復興支援として

  2005年12月25日の日報 (9ページ目)

の中でル派の動尚【21日の状況】○英・豪軍の状況●多国籍軍がザルガニ師に対し手榴弾攻撃を仕掛けたという噂を

  2005年12月25日の日報 (10ページ目)

200名のうち約25名が小銃で武装。デモの要求はの多国籍軍はイラクから出て行け。の多国籍軍はサマーワ市内に

  2005年12月25日の日報 (11ページ目)

所周辺の警備、デモのベルに留まっており昼間にだける多国籍軍基地攻報等の真面目な攻撃を行なう公算はがきいもの

  2005年12月25日の日報 (12ページ目)

なったと広報し、治安部門の育成の進展をアピール。●多国籍軍がイード期間を役務労働者の休日とするかどうかは現

  2005年12月25日の日報 (13ページ目)

ル派)○説法者:ホセイン師(約80名)○説法内容●多国籍軍、特に英軍は、なぜ、サドル派事務所を攻撃したのか

  2005年12月25日の日報 (14ページ目)

行なったとの主張は愛ていない他方派の開する。領域に多国籍軍が英軍を攻撃するとの一定の留保条探差野差英軍政撃

  2005年12月25日の日報 (15ページ目)

し)備考・全区 分容●比較的安定→アマラ、バスラで多国籍軍・イラク治安部隊等 | 8/17追加への攻撃発生

  2005年12月26日の日報 (9ページ目)

用がある。●この手榴弾を使用した攻撃は、民間人又は多国籍軍に対する警告として使用される。●これらの使用によ

  2005年12月26日の日報 (10ページ目)

・:・:「英軍攻撃に使用された手榴弾について)、の多国籍軍部隊指揮官「は手榴弾攻撃に関するコント(21日、

  2005年12月26日の日報 (11ページ目)

「備考*1。少●バグダッド中心に中北・西部において多国籍軍及びイラク治安部隊に対する攻撃継続●政治プロセス

  2005年12月26日の日報 (12ページ目)

えりが宿営地に対する曲射攻撃などの反12/13一部多国籍軍行動をとる可能性(12月12日、サマーワ宿営地に

  2005年12月27日の日報 (9ページ目)

バスラムサンナ県事実なし1500現在設定取市内平程多国籍軍 トロールに対してRPG射撃。被害なし。。パスラ

  2005年12月27日の日報 (10ページ目)

調査委員会を設立したと発言。OTV会見も用意され、多国籍軍の立場を説明(注:本日夜、ムサンナTVで放映予定

  2005年12月27日の日報 (11ページ目)

「備考「1. 内バグダッド中心に中北・西部において多国籍軍及びイラク治安部隊| に対する攻撃継続●政治プロ

  2005年12月27日の日報 (12ページ目)

が宿営地に対する曲射攻撃などの反| 12/13一部多国籍軍行動をとる可能性(12月12日、サマーワ宿営地に

  2005年12月28日の日報 (9ページ目)

化なし)区 分容バグダッド中心に中北・西部において多国籍軍及と同等定及びイラク治安部隊」に対する攻撃機続●

  2005年12月28日の日報 (10ページ目)

分「 内| 備 考●比較的安定→アマラ、バスラで多国籍軍・イラク治安部隊等 | 817追加への攻撃発生、

  2005年12月29日の日報 (9ページ目)

| War :、、って.ナシリヤに、国際の R8,多国籍軍に対3・・ムサンナ県事案なし1500現在サマーワ

  2005年12月29日の日報 (10ページ目)

|区分|・| ●バグダッド中心に中北・西部において多国籍軍及びイラク治安部隊に対する攻撃継続「全般 ●政治

  2005年12月29日の日報 (11ページ目)

が宿営地に対する曲射攻撃などの反12/13一部追加多国籍軍行動をとる可能性(12月12日、サマーワ宿営地に

  2005年12月30日の日報 (9ページ目)

サマーワのサドル派民兵指導部は、サマーワに所在する多国籍軍に対する攻撃命令を「出していない。●しかし、サマ

  2005年12月30日の日報 (10ページ目)

事業後の宗派営業の動●ザルガニ師はサマーワにおいて多国籍軍パトロールと交戦し勝てると信じている。●さらに具

  2005年12月30日の日報 (11ページ目)

分容| 備 考| ●比較的安定→アマラ、バスラで多国籍軍・イラク治安部隊等 | 8/17追加への攻撃発生

  2005年12月31日の日報 (9ページ目)

ッシュ通りにおいてデモを実施。●サドル派の要求は・多国籍軍の車列がサマーワ市内に入ることを拒否。・多国籍

  2005年12月31日の日報 (10ページ目)

はない。強引に際銀あるの手権理事案後、リトン師から多国籍軍に対する暴力行為を抑えるよう指示が出されるとみら

  2005年12月31日の日報 (11ページ目)

区 分容備 考| ●比較的安定→アマラ、バスラで多国籍軍・イラク治安部隊等 | 8/17追加|への攻撃発

  2006年01月01日の日報 (9ページ目)

カー県事案なし」メイサン県 31日午後、事業なし 多国籍軍に対する認に迫・小火器による攻撃あり。被害なし。

  2006年01月01日の日報 (10ページ目)

法内容●サディーク・サドル師が金曜礼拝を作った。●多国籍軍はどこにも必要ない。我々は多国籍軍がイラクから出

  2006年01月01日の日報 (11ページ目)

なし)区 分| バグダッド中心に中北・西部において多国籍寧及びイラク治安部隊に対する攻撃継続| ●政治プロ

  2006年01月01日の日報 (12ページ目)

えりが宿営地に対する曲射攻撃などの反12/13一部多国籍軍行動をとる可能性(12月12日、サマーワ宿営地に

  2006年01月02日の日報 (9ページ目)

|備考 |.分●バグダッド中心に中北・西部において多国籍軍及びイラク治安部隊に対する攻撃継続般 | ●政治

  2006年01月02日の日報 (10ページ目)

えりが宿営地に対する曲射攻撃などの反12/13一部多国籍軍行動をとる可能性(12月12日、サマーウ宿営地に

  2006年01月02日の日報 (15ページ目)

ナウンスの後スライドショウが写された。2005年の多国籍軍の活動を写真で紹介するものだったが、写される写真

  2006年01月03日の日報 (11ページ目)

の曲射攻撃(18)| ||-7 21日 サマワ、 多国籍IT ローズ(英国)への手摘弾攻撃(昼間):[1:

  2006年01月03日の日報 (12ページ目)

バスラ メイサン両県における件数が依然として多く、多国籍師団(南東部)の武装勢力拘束作戦は一定の効果を挙げ

  2006年01月03日の日報 (13ページ目)

区 分・ 容「●バグダッド中心に中北・西部において多国籍軍及びイラク治安部隊に対する攻撃継続●政治プロセス

  2006年01月03日の日報 (14ページ目)

りが宿営地に対する曲射攻撃などの反12/13一部・多国籍軍行動をとる可能性(12月12日、サマーワ宿営地に

  2006年01月04日の日報 (8ページ目)

件ディカー県メイサン県2件 し、 11件TRA |多国籍軍車列に・対する小火器射撃。. “ RANあり。被

  2006年01月04日の日報 (10ページ目)

|分 |内 ・●バグダッド中心に中北・西部において多国籍軍及びイラク治安部隊に対する攻撃継続●政治プロセス

  2006年01月04日の日報 (11ページ目)

分・ 容| 備 考●比較的安定→アマラ、バスラで多国籍軍・イラク治安部隊等 | 817追加への攻撃発生9

  2006年01月05日の日報 (6ページ目)

ィカー「RAA:|事業なし器を立マラ編..まなし。多国籍軍基地バスラ県 「に対する間接「3件 | 射撃あり

  2006年01月05日の日報 (7ページ目)

)| g 分|●バグダッド中心に中北・西部において多国籍軍及びイラク治安部隊に対する攻撃巻●政治プロセスに

  2006年01月05日の日報 (8ページ目)

し)| 区 分「 考●比較的安定→アマラ、バスラで多国籍軍・イラク治安部隊等 | 817追加への攻撃発生9

  2006年01月05日の日報 (14ページ目)

と良い連携保ち, IT!実績を重ねることは、今後、多国籍軍の治安権限委基されるという状況において、更に重要

  2006年01月06日の日報 (8ページ目)

。死亡者×3名負傷者×23名「11回::i:Fen多国籍軍に対する爆風型手榴弾による攻撃あり。被害なし。:

  2006年01月06日の日報 (9ページ目)

化なし)| 分●バグダッド中心に中北・西部において多国籍軍及びイラク治安部隊に対する攻撃継続全 般|●政治

  2006年01月07日の日報 (9ページ目)

ー Amapわ「・・・認ナシリヤドクルナ: rem多国籍軍基地「Dに対するIDF攻撃あり。被害なし。プスハ

  2006年01月07日の日報 (16ページ目)

じてくれた。元上司に気を遣うのは、日本のみならず、多国籍軍内でも共通のようだ。新着任者は……・日本コンテナ

  2006年01月07日の日報 (10ページ目)

し)区 分備 考| ●比較的安定→アマラ、バスラで多国籍軍・イラク治安部隊等 | 8/17追加への攻撃発生

  2006年01月08日の日報 (9ページ目)

*こ・ジ-ナシリヤクルナ::::..:リルパスラ開多国籍軍基地に対する小火器射撃あり。被害なし。TADIO

  2006年01月08日の日報 (10ページ目)

変化払)* |備 考●比較的安定→アマラ、バスラで多国籍軍・イラク治安部隊等 | 8/17追加への攻撃発生

  2006年01月09日の日報 (9ページ目)

ナジャフトディカー県・事案等なし国アマラ。NE動車多国籍軍に対する小火器射撃及び投石あり。負傷者あり。ナシ

  2006年01月09日の日報 (10ページ目)

ーランについて(評価)2月21日に関する発言及で。多国籍の非難等はみられなかった発言がなかった理由としては

  2006年01月09日の日報 (11ページ目)

。のため、リンガ師が給量の問題を民衆に対し強調し、多国籍軍の信頼を低下させ燃料直にがした現在、給電状況が悪

  2006年01月09日の日報 (12ページ目)

分「 内」| ●バグダッド中心に中北・西部において多国籍軍及びイラク治安部隊に対する攻撃継続●政治プロセス

  2006年01月10日の日報 (7ページ目)

内 ・ ・ 容●バグダッド中心に中北・西部において多国籍軍及びイラク治安部隊に対する攻撃継続」●政治プロセ

  2006年01月11日の日報 (9ページ目)

考えられるが、師団管内のサドル派民兵の「大多数は、多国籍軍を攻撃するなとのサドル師の指示に従い、内部規律や

  2006年01月11日の日報 (10ページ目)

衝突が発生した場合、サドル派民兵は対バドル組織・対多国籍軍の二正面作戦は避けたいとの考えから、県内における

  2006年01月11日の日報 (11ページ目)

し)|区分容備 考「●比較的安定→アマラ、バスラで多国籍軍・イラク治安部隊等 | 8/17追加への攻撃発生

  2006年01月12日の日報 (9ページ目)

)区参|備考分●バグダッド中心に中北・西部において多国籍軍及びイラク治安部隊に対する攻撃継続般 ●政治プロ

  2006年01月12日の日報 (10ページ目)

区 分. .容備 考●比較的安定→アマラ、バスラで多国籍軍・イラク治安部隊等 | 8/17追加への攻撃発生

  2006年01月13日の日報 (10ページ目)

ー|分|備考「●バグダッド中心に中北・西部において多国籍軍及びイラク治安部隊に対する攻撃継続●政治プロセス

  2006年01月14日の日報 (9ページ目)

なし「ディカー事案等なし。引アマラナジャフ|-..多国籍軍に対する即製爆弾攻撃車両1両が軽い損傷・.軽い損

  2006年01月14日の日報 (10ページ目)

|区分::全般備 考●比較的安定→アマラ、バスラで多国籍軍・イラク治安部隊等への攻撃発生 | 8/17追加

  2006年01月15日の日報 (9ページ目)

D…“・メイサン県2件ディカー県事実等なし:..*多国籍軍に対する手榴弾攻撃あり。被害なし。” 」多国籍

  2006年01月15日の日報 (10ページ目)

酔霊師 。※離においては、 国に関する説が理であり多国籍軍非難は部を除き臨界二酸沼蘭連発営業さ礼装おお時期

  2006年01月15日の日報 (11ページ目)

| 分内容| ●パグダッド中心に中北・西部において多国籍軍及びイラク治安部隊に対する攻撃継続全 般|●政治

  2006年01月15日の日報 (12ページ目)

ル派民民はねっかえりが宿営地に対する曲財政などの反多国籍軍行動をとる可能性●サマーワ市街において昼間に英軍

  2006年01月16日の日報 (9ページ目)

ASEムサンナ県1件GOの現在サマーフ筋西平穏留学多国籍軍に対する即製爆弾による攻撃あり。負傷者あり。にM

  2006年01月16日の日報 (10ページ目)

業者は自せず、近くの車両の他には…..| 【過去の多国籍軍に対する小火器射撃事案)...…..……英軍に対

  2006年01月16日の日報 (11ページ目)

なし)「区分容●バグダッド中心に中北・西部において多国籍軍及びイラク治安部隊に対する攻撃継続●政治プロセス

  2006年01月16日の日報 (12ページ目)

| 1/14追加(サドル派民兵が支持獲得のため反多国籍軍姿勢を強める可能性)●サドル派民兵はおっかえりが

  2006年01月17日の日報 (9ページ目)

し)| 分| ●バグダッド中心に中北・西部において多国籍軍及びイラク治安部隊|に対する攻撃継続●政治プロセ

  2006年01月17日の日報 (10ページ目)

降、変化なし)区 分●比較的安定→アマラ、バスラで多国籍軍・イラク治安部隊等への攻撃発生 | 817追加●

  2006年01月17日の日報 (17ページ目)

れの国の文学と英語でそれぞれのサインを書いていた。多国籍軍風の楽しい寄せ書きができた。|バスラLO日々業務

  2006年01月18日の日報 (9ページ目)

。スンニ派過激主義とナショナリズムが混合O目 的:多国籍軍撤退、イスラム原理主義に基づくイスラム共同体最高

  2006年01月18日の日報 (11ページ目)

化なし)区 分●バグダッド中心に中北・西部において多国籍軍及びイラク治安部隊に対する攻撃継続●政治プロセス

  2006年01月18日の日報 (12ページ目)

性| 1/14追加(サドル派民兵が支持獲得のため反多国籍軍姿勢を強める可能性)●サドル派民兵はねっかえりが

  2006年01月18日の日報 (17ページ目)

者が出席した。日本は私と後任の が出席した。 ・・多国籍風寄せ書きをから送られ、参加者全員と記念写真を撮っ

  2006年01月19日の日報 (9ページ目)

考|.分...●バグダッド中心に中北・西部において多国籍軍及びイラク治安部隊に対する攻撃継続般 | ●政治

  2006年01月19日の日報 (10ページ目)

)・ 一分容備 考●比較的安定→アマラ, バスラで多国籍軍・イラク治安部隊等への攻撃発生 | /17追加●

  2006年01月20日の日報 (9ページ目)

  2006年01月20日の日報 (10ページ目)

化なし)..区 分|●比較的安定→アマラ、バスラで多国籍軍・イラク治安部隊等への攻撃発生 | BIH7追加

  2006年01月21日の日報 (9ページ目)

し)区分備考H●バグダッド中心に中北・西部において多国籍軍及びイラク治安部隊|に対する攻撃継続政治プロセス

  2006年01月21日の日報 (10ページ目)

文化なし)| 分内|●比較的安定→アマラ、バスラで多国籍軍・イラク治安部隊等への攻撃発生 | | 817追

  2006年01月21日の日報 (16ページ目)

があり、私が興味を持って観ていたのはイラク軍兵士と多国籍軍に雇用されたイラク人労働者達である。「イラク軍兵

  2006年01月22日の日報 (9ページ目)

師は出席していたが、説法は実施せず。○説法内容:●多国籍軍にコントロールされているので、我々には自由がない

  2006年01月22日の日報 (10ページ目)

してくれないのか。.●イラク国内をコントロールする多国籍軍をイラクから追い出さなくてはならない。●汚職や麻

  2006年01月22日の日報 (12ページ目)

..・..DSント.。27日の事案は、サドル派民兵多国籍軍の反応を確認するために攻撃したもの。彼らはPJo

  2006年01月22日の日報 (13ページ目)

なし)| 分内●バグダッド中心に中北・西部において多国籍軍及びイラク治安部隊に対する攻撃継続| ●政治プロ

  2006年01月22日の日報 (14ページ目)

可能性1/14追加(サドル派民兵が支持建得のため反多国籍軍姿勢を改める可能性)●サドル派民兵はねっかえりが

  2006年01月23日の日報 (9ページ目)

ー県事案等なし。アマラナジャフMSRタンパ上にて「多国籍軍に対するナ小火器射撃あり。被害なし。シリークルナ

  2006年01月23日の日報 (10ページ目)

、騒ぎにはならず。21日の銃撃に関する事項を含め、多国籍師団(南東部)及び自衛隊関連の発言なし。|のサラー

  2006年01月23日の日報 (11ページ目)

)区 分「 内備 考●比較的安定→アマラ、パスラで多国籍軍・イラク治安部隊等への攻撃発生 | 8/17追加

  2006年01月24日の日報 (9ページ目)

し)区 分内容●バグダッド中心に中北・西部において多国籍軍及びイラク治安部隊に対する攻撃継続●政治プロセス

  2006年01月24日の日報 (10ページ目)

| 分容備 考.. ●比較的安定→アマラ、バスラで多国籍軍・イラク治安部隊等への攻撃発生 | 817追加●

  2006年01月25日の日報 (11ページ目)

化なし)| 分●バグダッド中心に中北・西部において多国籍軍及びイラク治安部隊に対する攻撃継続●政治プロセス

  2006年01月25日の日報 (12ページ目)

般」全|・ 容備 考●比較的安定→アマラ、パスラで多国籍軍・イラク治安部隊等への攻撃発生 BM7追加●メイ

  2006年01月26日の日報 (10ページ目)

・分「 内| ●バグダッド中心に中北・西部において多国籍軍及びイラク治安部隊に対する攻撃継続| ●政治プロ

  2006年01月26日の日報 (11ページ目)

可能性1/14追加(サドル派民兵が支持獲得のため反多国籍軍姿勢を強める可能性)●サドル派民兵はねっかえりが

  2006年01月27日の日報 (9ページ目)

備考「 内 内●バグダッド中心に中北・西部において多国籍軍及びイラク治安部隊に対する攻撃継続| ●政治プロ

  2006年01月27日の日報 (10ページ目)

|内・一般|分備 考●比較的安定→アマラ、バスラで多国籍軍・イラク治安部隊等 | 8/17追加への攻撃発生

  2006年01月28日の日報 (9ページ目)

)区・ 分内 .バグダッド中心に中北・西部において多国籍軍及びイラク治安部隊| に対する攻撃継続●政治プロ

  2006年01月28日の日報 (10ページ目)

ちの不安定な治安情勢が継続する可能性スンニ過激派●多国籍軍が駐留する限り攻撃は継続国際テロリスト | ●バ

  2006年01月28日の日報 (16ページ目)

  2006年01月29日の日報 (9ページ目)

RAQディカー県 |事案等なし・メイサン県1件S|多国籍軍に対する投石あり。兵士1人負傷。...アマタIT

  2006年01月29日の日報 (10ページ目)

のためには、爆弾等の強硬な手段に頼ることもある。●多国籍軍の中でも、オランダはとても良く、我々とも良好な関

  2006年01月29日の日報 (11ページ目)

ウイ師(約1000名)○説法内容●テロリスト批判、多国籍軍批判●ナジャフのサドル事務所とムクタダ・サドルを

  2006年01月29日の日報 (12ページ目)

1 「 備 考●バグダッド中心に中北・西部において多国籍軍及びイラク治安部隊に対する攻撃継続●政治プロセス

  2006年01月29日の日報 (13ページ目)

可能性1/14追加(サドル派民兵が支持獲得のため反多国籍軍姿勢を強める可能性)サドル探●サドル派民兵はわっ

  2006年01月31日の日報 (9ページ目)

ー県 | 自爆車両爆弾攻撃あり。2件 死傷者あり。多国籍軍に対する小火器射撃あり。負傷者あり。アマラルメイ

  2006年01月31日の日報 (10ページ目)

し)備考区分容●バグダッド中心に中北・西部において多国籍軍及びイラク治安部隊に対する攻撃継続|全 般 |

  2006年01月31日の日報 (11ページ目)

可能性1/14追加(サドル派民兵が支持獲得のため反多国籍軍姿勢を強める可能性)●サドル派民兵はねっかえりが

  2006年02月01日の日報 (9ページ目)

ルメイサ1R-7.ナシリヤサマーワganCM15A多国籍軍に対する即製爆弾攻撃あり。死傷者あり。クルナ船し

  2006年02月01日の日報 (10ページ目)

分 |「内容Oバグダッド中心に中北・西部において多国籍軍及びイラク治安部隊に対する攻撃継続全般 ●政治プ

  2006年02月01日の日報 (11ページ目)

可能性1/14追加(サドル派民兵が支持獲得のため反多国籍軍姿勢を強める可能性)●サドル派民兵はねつかえりが

  2006年02月02日の日報 (9ページ目)

県事案等なし問アマラナジャフルメイサ#R7ナシリヤ多国籍軍基地に対するロケット弾攻撃有り。被害なしサマーワ

  2006年02月02日の日報 (10ページ目)

化なし)区 分Oバグダッド中心に中北・西部において多国籍軍及びイラク治安部隊に対する攻撃継続| ●政治プロ

  2006年02月02日の日報 (11ページ目)

可能性1/14追加(サドル派民兵が支持獲得のため反多国籍軍姿勢を強める可能性)●サドル派民兵はねっかえりが

  2006年02月05日の日報 (9ページ目)

リルAl Salinanバスラムサンナ県事案等なし多国籍軍基地に対する間接射撃あり。被害なし。0700現在

  2006年02月05日の日報 (10ページ目)

3 件 | 6 件 | 9 件2月の治安上の焦点○多国籍軍等への攻撃⇒バスラ等の状況、サドル派の動向、自爆

  2006年02月05日の日報 (11ページ目)

ュラについてアシュラへの協力、特に治安維持の依頼●多国籍軍は、占領を目的にやってきた。●1350、金曜礼拝

  2006年02月05日の日報 (12ページ目)

刺漫画に関連して、デンマーク批判が多くなされた。O多国籍軍への批判も一部なされているが、特に攻撃的なもので

  2006年02月06日の日報 (9ページ目)

|A Kuメイサン県1件RAOディカー県事案等なし多国籍軍基地に対するロケット弾による射撃あり。被害なし。

  2006年02月06日の日報 (10ページ目)

なし)区備考分●バグダッド中心に中北・西部において多国籍軍及びイラク治安部隊に対する攻撃継続般 | ●政治

  2006年02月06日の日報 (11ページ目)

可能性1/14追加(サドル派民兵が支持獲得のため反多国籍軍姿勢を強める可能性)●サドル派民兵はねっかえりが

  2006年02月07日の日報 (9ページ目)

A事案等の発生状況(6日0700~7日0700)、多国籍軍に対 間接射撃による「メイサン県する間接射撃し

  2006年02月07日の日報 (10ページ目)

し)区分容備考●バグダッド中心に中北・西部において多国籍軍及びイラク治安部隊に対する攻撃継続●政治プロセス

  2006年02月07日の日報 (11ページ目)

可能性1/14追加(サドル派民兵が支持獲得のため反多国籍軍姿勢を強める可能性)●サドル派民兵はねっかえりが

  2006年02月08日の日報 (10ページ目)

備考区分内 内●バグダッド中心に中北・西部において多国籍軍及びイラク治安部隊に対する攻撃継続全般| ●政治

  2006年02月08日の日報 (11ページ目)

なし)容区 分備 考●比較的安定→アマラ、バスラで多国籍軍・イラク治安部隊等への攻撃発生 | 8/17追加

  2006年02月08日の日報 (17ページ目)

ッド 日 誌(2月8日)|○原子力潜水艦オハイオ」多国籍軍コアリション・オペレーション部で私以下3名が、日

  2006年02月09日の日報 (9ページ目)

)区分内容備考●バグダッド中心に中北・西部において多国籍軍及びイラク治安部隊に対する攻撃継続全般●政治プロ

  2006年02月09日の日報 (10ページ目)

加9/20追加区 分●比較的安定→アマラ、バスラで多国籍軍・イラク治安部隊等への攻撃発生●メイサン県に存在

  2006年02月09日の日報 (15ページ目)

ッド 日 誌(2月9日)Oコアリション(有志連合)多国籍軍コアリション・オペレーション部の事務所に朝、顔を

  2006年02月10日の日報 (9ページ目)

)| 区 分内●バグダッド中心に中北・西部において多国籍軍及びイラク治安部隊に対する攻撃継続全 般 | ●

  2006年02月10日の日報 (10ページ目)

27追加9/20追加●比較的安定→アマラ、バスラで多国籍軍・イラク治安部隊等への攻撃発生●メイサン県に存在

  2006年02月11日の日報 (9ページ目)

)区 分 |内●バグダッド中心に中北・西部において多国籍軍及びイラク治安部隊に対する攻撃継続| ●政治プロ

  2006年02月11日の日報 (10ページ目)

、変化なし)区 分容●比較的安定→アマラ、バスラで多国籍軍・イラク治安部隊等への攻撃発生 8/17追加●メ

  2006年02月12日の日報 (9ページ目)

ン県事案等なしディカー県事案等なしイラク治安部隊 多国籍軍に対に対する小火器員する間接照準攻撃あり。 闘射

  2006年02月12日の日報 (11ページ目)

、まだ米軍に勝利していないと考えている。●イラクは多国籍軍に支配されているが、我々はこのような悪い状況を望

  2006年02月12日の日報 (12ページ目)

判がなされるとともに、これから派生したとみられる反多国籍軍等の批判が二部なされた。この種の批判が大規模なデ

  2006年02月12日の日報 (13ページ目)

)区備考分 |Oパグダッド中心に中北・西部において多国籍軍及びイラク治安部隊に対する攻撃継続般 | ●政治

  2006年02月12日の日報 (14ページ目)

可能性1/14追加(サドル派民兵が支持獲得のため反多国籍軍姿勢を強める可能性)●サドル派民兵はねっかえりが

  2006年02月13日の日報 (9ページ目)

ラ「ナジャフディカー県事案等なしAl Anar節で多国籍軍基地に対する間接射撃2件あり。被害なし。ルメイサ

  2006年02月13日の日報 (10ページ目)

れがある。○予言者風刺漫画問題とあわせ、反英軍・反多国籍軍デモの生起につながらないか注意する必要がある。○

  2006年02月13日の日報 (11ページ目)

化なし)区 分備 考●比較的安定→アマラ、バスラで多国籍軍・イラク治安部隊等への攻 | 8/17追加撃発生

  2006年02月13日の日報 (17ページ目)

闘技練習は実現せず、次の機会にトライしたい。・は、多国籍軍の情報スタッフとして朝7時~夜7時のデイ・シフト

  2006年02月14日の日報 (10ページ目)

)| 区 分」●バグダッド中心に中北・西部において多国籍軍及びイラク治安部隊に対する攻撃継続| 全 般 |

  2006年02月14日の日報 (11ページ目)

| 1/14追加(サドル派民兵が支持獲得のため反多国籍軍姿勢を強める可能性)サドル派●サドル派民兵はねっ

  2006年02月14日の日報 (16ページ目)

インテ・シスメック?(アラビア語で「お名前は?」)多国籍軍司令部と日本隊の連絡調整を主任務とする私とは、毎

  2006年02月15日の日報 (9ページ目)

0~15E0700)AN KRメイサン県事案等なし多国籍軍基地にIRAQ対する間接射撃ディカー県(?)によ

  2006年02月15日の日報 (10ページ目)

)容備考「区分Oバグダッド中心に中北・西部において多国籍軍及びイラク治安部隊に対する攻撃継続●政治プロセス

  2006年02月15日の日報 (11ページ目)

)内区分容備 考| O比較的安定→アマラ、バスラで多国籍軍・イラク治安部隊等への攻 | 8/17追加「舉笼

  2006年02月16日の日報 (10ページ目)

、変化なし)全●バグダッド中心に中北・西部において多国籍軍及びイラク治安部隊に対する攻撃継続般 | ●政治

  2006年02月16日の日報 (11ページ目)

/14追加サドル派(サドル派民兵が支持獲得のため反多国籍軍姿勢を強める可能性)●サドル派民兵はねっかえりが

  2006年02月16日の日報 (17ページ目)

日 誌(2月16日)ケーシー大将との遭遇はパレス(多国籍軍司令部は、フセインの建設した宮殿にオフィスを設け

  2006年02月17日の日報 (9ページ目)

なし)区備考分●バグダッド中心に中北・西部において多国籍軍及びイラク治安部隊に対する攻撃継続般 | 政治プ

  2006年02月17日の日報 (10ページ目)

化なし)区 分備 考O比較的安定→アマラ、バスラで多国籍軍・イラク治安部隊等への攻 | 8/17追加撃発生

  2006年02月18日の日報 (9ページ目)

なし)区 分内Oバグダッド中心に中北・西部において多国籍軍及びイラク治安部隊に対する攻撃継続●政治プロセス

  2006年02月18日の日報 (10ページ目)

なし)区 分容備 考●比較的安定→アマラ、バスラで多国籍軍・イラク治安部隊等への攻 | 8/17追加撃発生

  2006年02月19日の日報 (9ページ目)

ルメイサ)AREナシリヤ」ナシリヤ」n』サマークR多国籍軍に対する間接射撃あり。被害なし。ムサンナ県事案等

  2006年02月19日の日報 (10ページ目)

●バスラに駐留する英軍は、我々の兄弟に暴行した。●多国籍軍がイラクを支配し、自由に歩いている。我々とどちら

  2006年02月19日の日報 (12ページ目)

し)区 分 |Oバグダッド中心に中北・西部において多国籍軍及びイラク治安部隊に対する攻撃継続般 | 政治プ

  2006年02月19日の日報 (13ページ目)

| 1/14追加(サドル派民兵が支持獲得のため反多国籍軍姿勢を強める可能性)サドル派●サドル派民兵はねっ

  2006年02月19日の日報 (18ページ目)

誌(2月19日)0 マーチン大佐との再会パレス(多国籍軍司令部)で実施された高官視察の調整会議に行く途中

  2006年02月20日の日報 (9ページ目)

化なし)区 分●バグダッド中心に中北・西部において多国籍軍及びイラク治安部隊に対する攻撃継続●政治プロセス

  2006年02月20日の日報 (10ページ目)

なし)区 分容備 考●比較的安定→アマラ、バスラで多国籍軍・イラク治安部隊等への攻 8/17追加琴凳生9/

  2006年02月21日の日報 (9ページ目)

し。県統合作戦センター付近で爆発音あり。被害なし。多国籍軍に対するバスラ県 間接射撃あり。- 2件 被害な

  2006年02月21日の日報 (10ページ目)

化なし)区 分●バグダッド中心に中北・西部において多国籍軍及びイラク治安部隊に対する攻撃継続全般 ●政治プ

  2006年02月21日の日報 (11ページ目)

性 |1/14追加(サドル派民兵が支持獲得のため反多国籍軍姿勢を強める可能性)サドル派●サドル派民兵はねっ

  2006年02月21日の日報 (15ページ目)

るよう準備を良くやってもらいたい。ー英・豪軍を含め多国籍軍は色々な批判を受けている。そんな中我々のために支

  2006年02月24日の日報 (2ページ目)

視察別紙第2「第1師団長、サマーワ宿営地を視察」・多国籍軍統合兵站調整会議のため各国の兵站担当(13名)が

  2006年02月24日の日報 (9ページ目)

0~24日0700)メイサン県4件ンディカー県2件多国籍軍基地 || 民間人に対闘アマラに対する間接する小

  2006年02月24日の日報 (18ページ目)

た。○米軍ヘリ調整イラクにVIP来訪者がある場合、多国籍軍司令部のSCJS(セクレタリー・ジョイント・スタ

  2006年02月25日の日報 (16ページ目)

していたら、いつの間にかできるようになった。しかし多国籍軍司令部には、この話を信じない者が多い。もし文化交

  2006年02月26日の日報 (9ページ目)

00)|しんAl KutIRAQメイサン県1件 |多国籍軍に対する間接射撃あり。被害なし。ナジャフディカー

  2006年02月26日の日報 (10ページ目)

300名)○説法内容等●サマラのモスク爆発事件は、多国籍軍とイスラエルの仕業である。●シスタニ師の発言に従

  2006年02月26日の日報 (11ページ目)

法が中心であった。屋説法においては、本事件の責任を多国籍軍等に問うものが主流であり、一方で、シーア派と一般

  2006年02月26日の日報 (12ページ目)

区 分「 備 考O比較的安定だが、アマラ、バスラで多国籍軍・イラク治安部隊等への | 8/17追加攻擊斧生

  2006年02月27日の日報 (10ページ目)

9日間、サマーワ新聞については17日間、日本隊及び多国籍軍に対する報道を実施しなかった。宿営地勤務員に対す

  2006年02月27日の日報 (11ページ目)

変化なし)分内容●バグダッド中心に北・西部において多国籍軍・イラク治安部隊に対する攻撃継続全般●政治プロセ

  2006年02月27日の日報 (12ページ目)

緊張が高まる可能性(サドル派民兵が支持獲得のため反多国籍軍姿勢を強める可能性)サドル派●サドル派民兵はねっ

  2006年02月27日の日報 (20ページ目)

器を携行している者から武器を没収することができる。多国籍車としては、この「刀狩り」を支援することについて検

  2006年02月28日の日報 (9ページ目)

ナ県事案等なし和の10 MECH 白わに、巡察中の多国籍軍車両に小火器射撃あり負傷者なし車両1両損害RUN

  2006年02月28日の日報 (10ページ目)

)区 分内備 考●比較的安定だが、アマラ、バスラで多国籍軍・イラク治安部隊等への | 8/17追加攻撃発生

  2006年02月28日の日報 (17ページ目)

ッド 日 誌(2月28日)Oさすが日本人?日本隊と多国籍軍司令部との連絡調整を実施するナショナルLOのオフ

  2006年03月02日の日報 (9ページ目)

等の発生状況(1日0700~2日0700)|RAG多国籍軍に対する小火器射撃あり。被害なし。ディカー県事案

  2006年03月02日の日報 (10ページ目)

分「 内備 考○比較的安定だが、アマラ、バスラで多国籍軍・イラク治安部隊等への | 8/17追加攻撃発生

  2006年03月03日の日報 (9ページ目)

ナシリヤ」サマーワタリル1クルナバスラ県パスラ4件多国籍軍に対する小火器射撃等あり。被害なし。ムサンナ県事

  2006年03月03日の日報 (10ページ目)

)区 分容備 考●比較的安定だが、アマラ、バスラで多国籍軍・イラク治安部隊等への | 817追加攻擊笼生9

  2006年03月04日の日報 (9ページ目)

等なし| ナジャフ|ロルメイサディカー県事案等なし多国籍軍に対するRPG、小火器による射撃あり。被害なし。

  2006年03月04日の日報 (10ページ目)

し)「区分備 考●比較的安定だが、アマラ、バスラで多国籍軍・イラク治安部隊等への | 8/17追加攻擊养生

  2006年03月04日の日報 (15ページ目)

るキャンプ・ヴィクトリーから東に15km地点にある多国籍軍の管理するキャンプ)での会議に参加する予定である

  2006年03月05日の日報 (9ページ目)

シシャ Patrian :サマーワよるクルナGAR多国籍軍に対するRPGによる射撃あり。被害なし。ALER

  2006年03月05日の日報 (10ページ目)

(約700名)○説法内容等○聖廟爆破事件の背後には多国籍軍がいる。●3月5日サマーワで実施されるジャファリ

  2006年03月05日の日報 (11ページ目)

説法が中心であった。説法においては、本事件の責任を多国籍軍等に問うものが主流であり、一方で、シーア派とスン

  2006年03月05日の日報 (13ページ目)

し)区分備 考:Oバグダッド中心に北・西部において多国籍軍・イラク治安部隊に対する攻撃継続●政治プロセスに

  2006年03月05日の日報 (14ページ目)

の情勢には注意が必要●サマラでのモスク爆破の責任を多国籍軍に転嫁する動きが継続9/30修正10/9追加21

  2006年03月06日の日報 (9ページ目)

R-8ナシリャバスラ県*Mashhhサマーワ3件 多国籍軍に対国リルドする小射撃あり。バスラド負傷者あり。

  2006年03月06日の日報 (12ページ目)

)区 分」備 考●バグダッド中心に北・西部において多国籍軍・イラク治安部隊に対する攻撃継続●政治プロセスに

  2006年03月06日の日報 (13ページ目)

|内内容「 備 考比較的安定だが、アマラ、バスラで多国籍軍・イラク治安部隊等への | 8/17追加攻擊养生

  2006年03月06日の日報 (21ページ目)

がある。」という。それは何かと尋ねると「男性兵士に多国籍軍で勤務する時は “女性兵士に話しかけてはいけない

  2006年03月08日の日報 (9ページ目)

属しておらず、政治路線的には、サドル派に対しても、多国籍軍に対しても中立の立場をとっている模様Oドゥエーニ

  2006年03月08日の日報 (10ページ目)

)、区分容備 考Oバグダッド中心に北・西部において多国籍軍・イラク治安部隊に対する攻撃継続●政治プロセスに

  2006年03月08日の日報 (11ページ目)

の情勢には注意が必要Oサマラでのモスク爆破の責任を多国籍軍に転嫁する動きが継続9/30修正10/9追加21

  2006年03月09日の日報 (9ページ目)

石油会社事務所に対する即製爆弾攻撃あり。被害なし。多国籍軍に対する投石あり。車両窓ガラス破損。SAUDIA

  2006年03月09日の日報 (10ページ目)

区 分| 備 考●バグダッド中心に北・西部において多国籍軍・イラク治安部隊に対する攻撃継続●政治プロセスに

  2006年03月09日の日報 (11ページ目)

の情勢には注意が必要●サマラでのモスク爆破の責任を多国籍軍に転嫁する動きが継続9/30修正10/9追加2/

  2006年03月11日の日報 (9ページ目)

し)区分容備 考●バグダッド中心に北・西部において多国籍軍・イラク治安部隊に対する攻撃継続●政治プロセスに

  2006年03月11日の日報 (10ページ目)

なし)区分備 考●比較的安定だが、アマラ、バスラで多国籍軍・イラク治安部隊等へ 8/17追加の攻撃発生9/

  2006年03月12日の日報 (9ページ目)

)○説法者:モサウイ師(約1000名)○説法内容●多国籍軍は国外に退去せよ。●米国は、イラクでの内戦を企図

  2006年03月12日の日報 (10ページ目)

●イマーム・フセインの生涯について●テロリストが、多国籍軍を支援してイラクで内戦を起こそうとしている。●で

  2006年03月12日の日報 (11ページ目)

化なし)区 分内●バグダッド中心に北・西部において多国籍軍・イラク治安部隊に対する攻撃継続●政治プロセスに

  2006年03月12日の日報 (12ページ目)

の情勢には注意が必要●サマラでのモスク爆破の責任を多国籍軍に転嫁する動きが継続9/30修正10/9追加2/

  2006年03月12日の日報 (17ページ目)

だして日本隊の輸送支援を維持して運航してもらった。多国籍軍司令部となると視察者も多く調整も大変なようだが、

  2006年03月13日の日報 (9ページ目)

日0700)Al Kutメイサン県 |2件IRAQ多国籍軍に対する小火器射撃あり。被害なし。ディカー県 |

  2006年03月13日の日報 (12ページ目)

解放されたサドル派民兵等がサマーワ市内等において反多国籍軍活動を展開する可能性は否定できない。特に、3月2

  2006年03月13日の日報 (13ページ目)

降変化なし)区分●バグダッド中心に北・西部において多国籍軍・イラク治安部隊に対する攻撃継続●政治プロセスに

  2006年03月13日の日報 (14ページ目)

注意が必要2/9修正●サマラでのモスク爆破の責任を多国籍軍に転嫁する動きが継続3/2修正スンニ過激派 |

  2006年03月13日の日報 (20ページ目)

ワは地理的距離以上に遠い。定期的な輸送手段はなく、多国籍軍司令部からの高官がサマーワ訪問に同行する以外にサ

  2006年03月14日の日報 (9ページ目)

オシリヤVan NasirlyanR-8イクルナ 多国籍軍に対するリル車両による危険バスラ関ムサンナ県「バ

  2006年03月14日の日報 (15ページ目)

日)Oハードターゲットとハードタッチテロリスト等反多国籍軍勢力からの攻撃を受けないため、如何に「自分たちが

  2006年03月14日の日報 (10ページ目)

)区 分内備 考●比較的安定だが、アマラ、バスラで多国籍軍・イラク治安部隊等へ8/17追加の攻撃発生9/2

  2006年03月15日の日報 (9ページ目)

スラ回リルムサンナ県事案等なしGifeバスラ県1件多国籍軍に対する投石あり。被害なし。KUWAITSAUD

  2006年03月15日の日報 (11ページ目)

加3/2修正区 分バグダッド中心に北・西部において多国籍軍・イラク治安部隊に対する攻撃継続政治プロセスに関

  2006年03月15日の日報 (12ページ目)

注意が必要2/9修正○サマラでのモスク爆破の責任を多国籍軍に転嫁する動きが継続3/2修正スンニ過激派 |

  2006年03月15日の日報 (18ページ目)

で厳重なチェックがなされた。我々のように戦闘服及び多国籍軍のIDを持っていれば、2~3分程度のチェックだが

  2006年03月16日の日報 (9ページ目)

oaBe:バスラ県バスラドムサンナ県3件事案等なし多国籍軍に対する即製爆弾攻撃あり。負傷者あり。多国籍軍に

  2006年03月16日の日報 (10ページ目)

区 分| 備 考Oバグダッド中心に北・西部において多国籍軍・イラク治安部隊に対する攻撃継続8/26追加m

  2006年03月16日の日報 (11ページ目)

注意が必要2/9修正●サマラでのモスク爆破の責任を多国籍軍に転嫁する動きが継続3/2修正スンニ過激派 |

  2006年03月17日の日報 (9ページ目)

E?サマーワーと、な、オシリヤR-85バスラ県3件多国籍軍に対し間接射撃あり被害なしタリル LONEバスラ

  2006年03月17日の日報 (10ページ目)

し)区 分備 考●比較的安定だが、アマラ、バスラで多国籍軍・イラク治安部隊等へ 8/17追加の攻撃発生9/

  2006年03月19日の日報 (9ページ目)

民間人に対し米軍車列より警告射撃あり。負傷者あり。多国籍軍に対する即製爆弾攻撃あり。被害なし。KUWAぼた

  2006年03月19日の日報 (10ページ目)

ァジェイ師(約100名)前回約50名O説法内容等●多国籍軍による内戦を許してはならない。我々の連帯感を高め

  2006年03月19日の日報 (11ページ目)

分容| 備 考●バグダッド中心に北・西部において多国籍軍・イラク治安部隊に対する攻撃継続8/26追加●政

  2006年03月19日の日報 (12ページ目)

の情勢には注意が必要●サマラでのモスク爆破の責任を多国籍軍に転嫁する動きが継続スンニ過激派 | ●スンニ派

  2006年03月19日の日報 (18ページ目)

者)会議昨日、SNR会議がキャンプ・ビクトリー内の多国籍軍司令部(パレス)で実施された。イラクに展開する2

  2006年03月20日の日報 (9ページ目)

マラト。アマラ事案等なし」 4.an, R-6 5多国籍軍に対する射撃あり。被害なし。A Amarakeル

  2006年03月20日の日報 (10ページ目)

)参区 分備 考●比較的安定だが、アマラ、バスラで多国籍軍・イラク治安部隊等への攻撃発生。 8/17追加●

  2006年03月21日の日報 (9ページ目)

ルナバスラ県ALCHF。2件ムサンナ県事案等なし。多国籍軍のコンボイ通過中に不発弾爆発。負傷者あり。多国籍

  2006年03月21日の日報 (10ページ目)

し)区 分備 考●比較的安定だが、アマラ、バスラで多国籍軍・イラク治安部隊等への攻 | 8/17追加撃発生

  2006年03月21日の日報 (16ページ目)

してもらう上で大変効果があったようで、私がパレス(多国籍軍司令部)で調整していると、各部署の最先任曹長が昨

  2006年03月22日の日報 (9ページ目)

ne。|リルタリルムサンナ県事案等なしバスラ県1件多国籍軍に対するHMG射撃あり。被害なし。KUWA"SA

  2006年03月22日の日報 (10ページ目)

区 分内備 考●比較的安定だが、アマラ、バスラで多国籍軍・イラク治安部隊等への攻 | 8/17追加琴凳生

  2006年03月23日の日報 (8ページ目)

サン県:.事案等ないis,'.・::.:. : .多国籍軍に対する投石あり。負傷者あり、ナジャフ |・ルメ

  2006年03月23日の日報 (9ページ目)

区 分備 考| ●比較的安定だが、アマラ、バスラで多国籍軍・イラク治安部隊等への攻 | 8/17追加。「撃

  2006年03月24日の日報 (9ページ目)

撃あり。EY 負傷者なし。岡アマランルメイサイサス多国籍軍に対する即製爆弾による攻撃あり。タリル兵士1名重

  2006年03月24日の日報 (10ページ目)

| 区 分備 考●比較的安定だが、アマラ、パスラで多国籍軍・イラク治安部隊等への攻 | 8/17追加擊強生

  2006年03月24日の日報 (15ページ目)

ラクの行政組織、UNAMI等の国連施設等多数あり、多国籍軍の政治面を主にが担当し、キャンプ・ビクトリーはを

  2006年03月25日の日報 (9ページ目)

ナジャフ |アマランルメイサ.1.サマーワンこ..多国籍軍に対する直射1期火器射撃あり。被害なし。バスライ

  2006年03月25日の日報 (10ページ目)

内| 備 考| ●バグダッド中心に北・西部において多国籍軍・イラク治安部隊に対する攻繞繞| 8/26追加|

  2006年03月25日の日報 (11ページ目)

つある。10/9追加●サマラでのモスク爆破の責任を多国籍軍に転嫁する動きが継続3/2修正スンニ過激派 ●ス

  2006年03月25日の日報 (17ページ目)

ーン(キャンプ・ヴィクトリーから約15km東にある多国籍軍司令部の一部)で調整を終え、キャンプ・ヴィクトリ

  2006年03月26日の日報 (8ページ目)

  2006年03月26日の日報 (9ページ目)

:| 備 考 |●バグダッド中心に北・西部において多国籍軍・イラク治安部隊に対する攻撃継続| 8/26追加

  2006年03月26日の日報 (10ページ目)

備 備 考 考●比較的安定だが、アマラ、パスラで多国籍軍・イラク治安部隊等への 8/17追加」攻擊笼生9

  2006年03月26日の日報 (14ページ目)

は素晴らしい」等、非常に喜んで帰って行かれた。同じ多国籍軍の中でもこういう事が日本の信頼を得ることになり、

  2006年03月27日の日報 (5ページ目)

県2件ナジャブディカー県事案等なしアマラにR-6-多国籍軍に対する間接射撃あり。負傷者なし。ルメイサ,R)

  2006年03月27日の日報 (6ページ目)

分内 内容備 考●比較的安定だが、アマラ、バスラで多国籍軍・イラク治安部隊等への | 8/17追加攻撃発生

  2006年03月27日の日報 (10ページ目)

)○装備の創意工夫キャンプ周辺の巡察部隊がパレス(多国籍軍司令部)前の駐車場に集合し、ミッション・ブリーフ

  2006年03月28日の日報 (9ページ目)

ディカ一県1件IRAQメイサン県RAN「事案等なし多国籍軍に対する小火器回アマラRルメイサ射撃あり。負傷者

  2006年03月28日の日報 (10ページ目)

区 分内容備 考●比較的安定だが、アマラ、バスラで多国籍軍・イラク治安部隊等への 8/17追加攻辈弟生9/

  2006年03月29日の日報 (8ページ目)

HaslimA:メイサン県事案等なし「ディカー県多国籍軍に対SN 事案等なし。する即製爆弾攻撃あり。負傷

  2006年03月29日の日報 (9ページ目)

分容 :備 考●バグダッド中心に北・西部において多国籍軍・イラク治安部隊に対する攻撃継続8/26追加●政

  2006年03月29日の日報 (10ページ目)

つある。10/9追加●サマラでのモスク爆破の責任を多国籍軍に転嫁する動きが継続3/2修正スンニ過激派 |

  2006年03月30日の日報 (9ページ目)

イサン県1件ディカー県事案等なし。ナジャフIRAN多国籍軍に対する間接射撃あり。負傷者なし。ルメイサルメイ

  2006年03月30日の日報 (10ページ目)

)区 分「備 考●バグダッド中心に北・西部において多国籍軍・イラク治安部隊に対する攻撃継続8/26追加の政

  2006年03月30日の日報 (11ページ目)

つある。10/9追加●サマラでのモスク爆破の責任を多国籍軍に転嫁する動きが継続 3/2修正スンニ過激派 |

  2006年04月02日の日報 (9ページ目)

射撃あり。ルメイサ,RんにちはR-7「ナシリヤリ多国籍軍に対する間接RAG1件ディカー県「被害なし。ナジ

  2006年04月02日の日報 (11ページ目)

分容| 備 考●バグダッド中心に北・西部において多国籍軍・イラク治安部隊に対する攻撃継続8/26追加●政

  2006年04月02日の日報 (12ページ目)

「 内「 備 考●比較的安定だが、アマラ、バスラで多国籍軍・イラク治安部隊等への攻 | 8/17追加撃発生

  2006年04月02日の日報 (20ページ目)

濃さは別としても、勤務時間、起居容儀、挨拶回数では多国籍軍師団司令部内でも誰にもひけはとらないと自負してい

  2006年04月03日の日報 (8ページ目)

の発生状況(2日0700~3日0700) |AKM多国籍軍に対する間接射撃あり。被害なし。IRAQメイサン

  2006年04月03日の日報 (9ページ目)

変化なし)備 考●バグダッド中心に北・西部において多国籍軍・イラク治安部隊に対する攻撃継続8/26追加●政

  2006年04月03日の日報 (10ページ目)

つある。10/9追加●サマラでのモスク爆破の責任を多国籍軍に転嫁する動きが継続3/2修正スンニ過激派 |

  2006年04月03日の日報 (15ページ目)

しいパートナーだと感じている。Oトイレに手帳忘れた多国籍軍司令部(アル・フォ宮殿)のトイレは豪華だ。私の御

  2006年04月04日の日報 (9ページ目)

生状況(3日0700~4日0700)||AT KM多国籍軍に対する間接射撃あり。被害なし。メイサン県1件R

  2006年04月04日の日報 (10ページ目)

分内| 備 考●比較的安定だが、アマラ、バスラで多国籍軍・イラク治安部隊等への攻撃発 - 8/17追加9

  2006年04月05日の日報 (9ページ目)

Kulメイサン県事案等なしA0ディカー県事案等なし多国籍軍に対する間接射撃あり。被害なし。ナジャブアマラル

  2006年04月05日の日報 (11ページ目)

し)区 分備 考●バグダッド中心に北・西部において多国籍軍・イラク治安部隊に対する攻撃継続8/26追加●政

  2006年04月05日の日報 (12ページ目)

つある。10/9追加●サマラでのモスク爆破の責任を多国籍軍に転嫁する動きが継続3/2修正スンニ過激派 |

  2006年04月06日の日報 (9ページ目)

リヤAn Nasinyahサマーワ)R87| リル多国籍軍に対する小火器射撃あり。被害なしGARBAoii

  2006年04月06日の日報 (10ページ目)

内区 分容備 考●バグダッド中心に北・西部において多国籍軍・イラク治安部隊に対する攻撃継続8/26追加○政

  2006年04月06日の日報 (11ページ目)

区 分内容備 考●比較的安定だが、アマラ、バスラで多国籍軍・イラク治安部隊等への攻撃発 | 8/17追加9

  2006年04月07日の日報 (13ページ目)

立場に応じて特殊戦隊員、衛生科隊員、統幕勤務員及び多国籍軍日本連絡幹部の役職を使い分けている。・2週間の戦

  2006年04月08日の日報 (17ページ目)

リヤAn NasitiyahサマーワーR-8タリル多国籍軍に対する小火器射擊あり。被害なし。GARIBAL

  2006年04月08日の日報 (18ページ目)

区 分容備 考●バグダッド中心に北・西部において多国籍軍・イラク治安部隊に対する攻擊縱統8/26追加●政

  2006年04月08日の日報 (19ページ目)

容区 分内備 考●比較的安定だが、アマラ、バスラで多国籍軍・イラク治安部隊等への攻撃発 | 8/17追加生

  2006年04月08日の日報 (20ページ目)

つある。10/9追加●サマラでのモスク爆破の責任を多国籍軍に転嫁する動きが継続3/2修正スンニ過激派 |

  2006年04月09日の日報 (17ページ目)

日0700~9日0700) | 注>imageKu多国籍軍に対する投石あり。車而損傷多国籍軍に対する小火器

  2006年04月09日の日報 (18ページ目)

ルメイサ)As Sanami如 Nasuriyan多国籍軍に対する間接射撃あり。被害なし。サマーワBALD

  2006年04月09日の日報 (21ページ目)

首相を支持●米国はイラク政権に不必要な干渉を実施●多国籍軍協力者、特に米軍協力者に対する批判【マムラハ・モ

  2006年04月09日の日報 (22ページ目)

してくれたことへの謝意●イラク警察情報部への非難○多国籍軍を非難する発言●多国籍軍がルメイサに入ること、特

  2006年04月09日の日報 (23ページ目)

について●ジャファリ政権の存続について●イラクから多国籍軍を追放●ナジャフのテロはスンニ派が実行した。【ア

  2006年04月09日の日報 (24ページ目)

て【評価】○日本隊に関する発言は、みられなかった。多国籍軍に対しては、ナジャフでの爆弾テロ事案に関連した非

  2006年04月09日の日報 (25ページ目)

区 分 |備 考Oバグダッド中心に北・西部において多国籍軍・イラク治安部隊に対する攻撃継続8/26追加●政

  2006年04月09日の日報 (26ページ目)

生区 分容備 考●比較的安定だが、アマラ、バスラで多国籍軍・イラク治安部隊等への攻撃発 | 8/17追加9

  2006年04月09日の日報 (27ページ目)

つある。10/9追加●サマラでのモスク爆破の責任を多国籍軍に転嫁する動きが継続3/2修正| ●スンニ派テロ

  2006年04月10日の日報 (9ページ目)

況(9E0700~10日 0700)ディカー県2件多国籍軍に対する間接射撃あり。被害なし。メイサン県事案等

  2006年04月10日の日報 (10ページ目)

内生区 分備 考●比較的安定だが、アマラ、バスラで多国籍軍・イラク治安部隊等への攻撃発 8/17追加9/2

  2006年04月11日の日報 (9ページ目)

アマラ1件* A Armariaルメイサナシリヤ 多国籍軍に対するNasumi 小火器射撃あり。サマー「リ

  2006年04月11日の日報 (10ページ目)

生区 分内備 考●比較的安定だが、アマラ、バスラで多国籍軍・イラク治安部隊等への攻撃発 | 8/17追加9

  2006年04月12日の日報 (9ページ目)

リヤAin NasiriyahAs Somavah多国籍軍に対する間接射撃あり。被害なし。サマーワリルTA

  2006年04月12日の日報 (10ページ目)

し)区 分備 考●比較的安定だが、アマラ、バスラで多国籍軍・イラク治安部隊等への攻撃発 8/17追加9/2

  2006年04月13日の日報 (9ページ目)

00~13日0700)||アマラナジャフAAAAA多国籍軍に多国籍軍に対する間接IRAQ対する小火射撃あり

  2006年04月13日の日報 (10ページ目)

|区 分内備 考●比較的安定だが、アマラ、バスラで多国籍軍・イラク治安部隊等への攻撃 | 8/17追加発生

  2006年04月14日の日報 (2ページ目)

の他(特記事項) ・「キャンプスミッティーにおいて多国籍軍交流行事に参加別紙「多国籍軍交流行事」供与RO浄

  2006年04月14日の日報 (9ページ目)

況(13日0700~14日0700)AKAQアマラ多国籍軍に対する簡易爆弾攻撃あり。負傷者あり。「ナジャフ

  2006年04月14日の日報 (10ページ目)

分 |内容備 考●比較的安定だが、アマラ、バスラで多国籍軍・イラク治安部隊等への攻撃 | 8/17追加発生

  2006年04月14日の日報 (14ページ目)

状況等」確認警備態勢:群長指導事項一特になし。別紙多国籍軍交流行事ソフトボールの様子バレーボールの試合が終

  2006年04月14日の日報 (16ページ目)

うもないが、我々も、可能な限り気をつけたいと思う。多国籍軍関係者を含めて被害がでないことを祈っている。2

  2006年04月15日の日報 (9ページ目)

た。CARPALD: DE4件ムサンナ県事案等なし多国籍軍に対する自爆車載簡易爆弾攻撃あり。負傷者あり。多

  2006年04月15日の日報 (10ページ目)

●バグダッド、バラサ・モスク爆破事案に対する批判●多国籍軍の早期撤退について●新政府の早期樹立について【ア

  2006年04月15日の日報 (11ページ目)

●バグダッド、バラサ・モスク爆破事案に対する批判●多国籍軍の早期撤退について●新政府の早期樹立について【イ

  2006年04月15日の日報 (12ページ目)

6【評価】○日本隊に関する発言は、みられなかった。多国籍軍に対しては、4月7日バグダッドのバラサ モスクの

  2006年04月15日の日報 (13ページ目)

滝「区分容備 考●比較的安定だが、アマラ、バスラで多国籍軍・イラク治安部隊等への攻撃 | 8/17追加発生

  2006年04月16日の日報 (9ページ目)

1 Ama/ANルメイサルメイサ,RO) R-7,多国籍軍に対する簡易爆弾攻撃あり。負傷者あり。sture

  2006年04月16日の日報 (10ページ目)

●バグダッド、バラサ・モスク爆破事案に対する批判●多国籍軍の早期撤退について●新政府の早期樹立について【ア

  2006年04月16日の日報 (11ページ目)

●バグダッド、バラサ・モスク爆破事案に対する批判○多国籍軍の早期撤退について●新政府の早期樹立について【イ

  2006年04月16日の日報 (12ページ目)

正)区 分備 考●バグダッド中心に北・西部において多国籍軍・イラク治安部隊に対する攻撃継続8/26追加●政

  2006年04月16日の日報 (13ページ目)

能性 1/14追加(サドル派民兵が支持獲得のため反多国籍軍姿勢を強める可能性)●ジャーファリ氏が首相候補か

  2006年04月17日の日報 (9ページ目)

カ一県事案等なし事案等なし =ARedナシリヤリル多国籍軍に対する間接射撃あり。負傷者なし。ムサンナ県1件

  2006年04月17日の日報 (11ページ目)

|「 内備 考●バグダッド中心に北・西部において多国籍軍・イラク治安部隊に対する攻撃継続8/26追加●政

  2006年04月17日の日報 (12ページ目)

能性 1/14追加(サドル派民兵が支持獲得のため反多国籍軍姿勢を強める可能性)●ジャーファリ氏が首相候補か

  2006年04月17日の日報 (18ページ目)

たから喜んだんじゃないよ。さあ、皆で(日本隊全員、多国籍軍、現地の方と)頑張ろう!室長、のみなさんは、予定

  2006年04月18日の日報 (9ページ目)

案等なしバスラ県1件SAUpARAA。KUWAT:多国籍軍に対するRPG射撃あり。負傷者なし。|-ウェポr

  2006年04月18日の日報 (10ページ目)

分|| 備 考●バグダッド中心に北・西部において多国籍軍・イラク治安部隊に対する攻擊继統8/26追加●政

  2006年04月18日の日報 (11ページ目)

能性 1/14追加(サドル派民兵が支持獲得のため反多国籍軍姿勢を強める可能性)●ジャーファリ氏が首相候補か

  2006年04月19日の日報 (9ページ目)

18日0700~19日0700)AKメイサン県2件多国籍軍に対する間接射撃あり。負傷者なし。NA合R-6ナ

  2006年04月19日の日報 (10ページ目)

)区 分容備 考●バグダッド中心に北・西部において多国籍軍・イラク治安部隊に対する攻撃継続8/26追加8/

  2006年04月19日の日報 (11ページ目)

| 8/17追加●比較的安定だが、アマラ、バスラで多国籍軍・イラク治安部隊等への攻撃発生●メイサン県に存在

  2006年04月20日の日報 (9ページ目)

00~19日0700)|N| RAQメイサン県1件多国籍軍に対する小火器射撃あり。負傷者なし。ARE6ディ

  2006年04月20日の日報 (10ページ目)

区 分内容備 考●比較的安定だが、アマラ、バスラで多国籍軍・イラク治安部隊等への攻撃 | 8/17追加発生

  2006年04月21日の日報 (9ページ目)

~21日0700)Al Kutメイサン県1件RAQ多国籍軍に対する間接射撃あり。被害なし。ナジャフTR-6

  2006年04月21日の日報 (10ページ目)

分 |備 考:●比較的安定だが、アマラ、バスラで多国籍軍・イラク治安部隊等への攻 | 8/17追加撃発生

  2006年04月21日の日報 (15ページ目)

誌(4月21日)|O腹八分目本日午前中にパレス(多国籍軍司令部)に調整に行った帰りに、ゲートの気温を確認

  2006年04月22日の日報 (9ページ目)

県2件R-6)。ディカー県 アマラに事案等なし 。多国籍軍に対する間接射撃あり。被害なし。ナジャフAl A

  2006年04月22日の日報 (10ページ目)

期樹立について●難民保護に対する政府の無策を批判●多国籍軍が宗派対立を起こした。【アル・サマーワ・モスク】

  2006年04月22日の日報 (12ページ目)

である。O日本隊に関する発言は、みられなかったが、多国籍軍に対する非難の発言は引き続き確認された。イラク全

  2006年04月22日の日報 (13ページ目)

更)区 分備 考●比較的安定だが、アマラ、バスラで多国籍軍・イラク治安部隊等への攻 | 8/17追加撃発生

  2006年04月22日の日報 (19ページ目)

回の日本語教育のように草の根的な「寝技」で、日本を多国籍軍の下士官にアピールしている。とパレス(多国籍軍司

  2006年04月23日の日報 (9ページ目)

|AI Kusメイサン県1件IRAQディカー県1件多国籍軍に対する簡易爆弾攻撃あり。被害あり。ナジャフAl

  2006年04月23日の日報 (10ページ目)

期樹立について●難民保護に対する政府の無策を批判●多国籍軍が宗派対立を起こした。【アル・サマーワ・モスク○

  2006年04月23日の日報 (12ページ目)

である。O日本隊に関する発言は、みられなかったが、多国籍軍に対する非難の発言は引き続き確認された。

  2006年04月23日の日報 (13ページ目)

し)区 分備 考●バグダッド中心に北・西部において多国籍軍・イラク治安部隊に対する攻撃継続8/26追加●政

  2006年04月23日の日報 (14ページ目)

能性 1/14追加(サドル派民兵が支持獲得のため反多国籍軍姿勢を強める可能性)Oジャーファリ氏が首相候補か

  2006年04月24日の日報 (6ページ目)

6給計※ 天候不良のためシダーI(タリルAB近傍の多国籍軍管理施設)において待機中、天候回復後クウェートに

  2006年04月24日の日報 (9ページ目)

AQディカー県事案等なし「インメイサン県1件(2)多国籍軍に対する即製当爆弾攻撃あり。被害なし。ナジャブ「

  2006年04月24日の日報 (10ページ目)

区 分| 備 考●バグダッド中心に北・西部において多国籍軍・イラク治安部隊に対する攻撃継続8/26追加●政

  2006年04月24日の日報 (11ページ目)

)の内「 備 考●比較的安定だが、アマラ、バスラで多国籍軍・イラク治安部隊等への攻 | 8/17追加撃発生

  2006年04月25日の日報 (9ページ目)

AIKAメイサン県1件IRAQディカー県事案等なし多国籍軍に対する簡易爆弾攻撃及び小火器射撃あり。被害なし

  2006年04月25日の日報 (10ページ目)

更なし)区 分容●バグダッド中心に北・西部において多国籍軍・イラク治安部隊に対する攻撃継続8/26追加●政

  2006年04月25日の日報 (11ページ目)

し)区 分備 考●比較的安定だが、アマラ、バスラで多国籍軍・イラク治安部隊等への攻 | 8/17追加擊先生

  2006年04月26日の日報 (9ページ目)

イサRETT R7サマーワ「ナシリヤリルのおyah多国籍軍に対するRPG攻撃あり。被害なし。CADA5基E

  2006年04月26日の日報 (10ページ目)

更なし)分備 考●バグダッド中心に北・西部において多国籍軍・イラク治安部隊に対する攻撃継続8/26追加g

  2006年04月26日の日報 (11ページ目)

し)区 分備 考○比較的安定だが、アマラ、バスラで多国籍軍・イラク治安部隊等への攻 | 8/17追加撃発生

  2006年04月27日の日報 (9ページ目)

)Al Kutメイサン県1件ディカー県事案等なし。多国籍軍に対する小火器射撃あり。被害なし。当アマラナジャ

  2006年04月27日の日報 (10ページ目)

し)区 分備 考●バグダッド中心に北・西部において多国籍軍・イラク治安部隊に対する攻撃継続8/26追加政治

  2006年04月27日の日報 (11ページ目)

区 分内容備 考●比較的安定だが、アマラ、バスラで多国籍軍・イラク治安部隊等への攻 | 8/17追加撃発生

  2006年04月27日の日報 (17ページ目)

部オフィスに移動しようとしていると、何故かパレス(多国籍司令部)のホールに人が沢山いる。すこし早くナイト・

  2006年05月01日の日報 (11ページ目)

)区 分|備 考●バグダッド中心に北・西部において多国籍軍・イラク治安部隊に対する攻撃継続8/26追加全般

  2006年04月30日の日報 (9ページ目)

ALDs tubeバスラ県ムサンナ県3件事案等なし多国籍軍に対する即製爆弾攻撃あり。負傷者あり。JALOI

  2006年04月30日の日報 (12ページ目)

もらいたい。●イラクには民主主義がない。民主主義は多国籍軍の追放後に訪れる。●イスラム教及びコーランについ

  2006年04月30日の日報 (13ページ目)

○説法内容等●イラクには民主主義がない。民主主義は多国籍軍の追放後に訪れる。●民兵組織の解体に関して、サド

  2006年04月30日の日報 (14ページ目)

日変更)区 分内●バグダッド中心に北・西部において多国籍軍・イラク治安部隊に対する攻撃継続全般●政治プロセ

  2006年04月30日の日報 (15ページ目)

能性[1/14追加(サドル派民兵が支持獲得のため反多国籍軍姿勢を強める可能性)●ャラリ氏が首相候補から外さ

  2006年05月01日の日報 (9ページ目)

スラ県バスラ県 | バスラ1件got i5MMの。多国籍軍 トに対する間接射撃あり。被害なし。SAUD)A

  2006年05月01日の日報 (12ページ目)

)区 分備 考:●比較的安定だが、アマラ、パスラで多国籍軍・イラク治安部隊等への攻 | 8/17追加撃発生

  2006年05月01日の日報 (19ページ目)

視していただいた方がありがたいのにと思っていたが、多国籍軍幕僚長に相応しく、他国軍人にも細やかな心遣いをし

  2006年05月02日の日報 (11ページ目)

、当初燃料等に関する不満から、政府及び自衛隊を含む多国籍非難へと変化する。また、一部が暴徒化する。0 去年

  2006年05月02日の日報 (12ページ目)

し)区 分備 考●バグダッド中心に北・西部において多国籍軍・イラク治安部隊に対する攻撃継続8/26追加8/

  2006年05月02日の日報 (13ページ目)

| 1/14追加(サドル派民兵が支持獲得のため反多国籍軍姿勢を強める可能性)●新政府での所望の閣僚ポスト

  2006年05月03日の日報 (9ページ目)

部隊に対する 目爆弾攻撃あり。被害なし。サマーワ院多国籍軍に対する間接射撃あり。被害なし。ナシリヤ「リルバ

  2006年05月03日の日報 (11ページ目)

)内区 分備 考●バグダッド中心に北・西部において多国籍軍・イラク治安部隊に対する攻撃継続8/26追加●政

  2006年05月03日の日報 (12ページ目)

区 分内容備 考●比較的安定だが、アマラ、パスラで多国籍軍・イラク治安部隊等への攻 | 8/17追加撃発生

  2006年05月04日の日報 (9ページ目)

事案等なしあり。ナジャフ被害:ルメイサ民間人1死亡多国籍軍に民間人2重傷対する簡易爆弾によるサマーワナシリ

  2006年05月04日の日報 (10ページ目)

更なし)分備 考●比較的安定だが、アマラ、バスラで多国籍軍・イラク治安部隊等への攻 | 8/17追加撃発生

  2006年05月05日の日報 (9ページ目)

事案等なし。RG152m 6号SAUDIARASA多国籍軍に対する間接射撃あり。被害なし。Interess

  2006年05月05日の日報 (10ページ目)

区 分| 備 考●比較的安定だが、アマラ、バスラで多国籍軍・イラク治安部隊等への攻 | 5/5修正撃発生●

  2006年05月05日の日報 (17ページ目)

ターナショナル・ゾーン(米軍管理地域・米国大使館、多国籍軍司令部戦略部門が所在)から南へ約3km程離れたバ

  2006年05月05日の日報 (19ページ目)

る。受入にあたっては万全を期したいので、会議開催時多国籍軍関係者も集まる時に併せての別件の訪問は、宿舎の確

  2006年05月06日の日報 (10ページ目)

容●早期に強い政府を樹立し、治安を安定させること●多国籍軍の早期撤退【アル・サマーワ・モスク】O説法者:ア

  2006年05月06日の日報 (11ページ目)

について○日本隊に関する発言は確認されなかったが、多国籍軍に対する非難の発言は引き続き確認された。Oマリキ

  2006年05月07日の日報 (9ページ目)

県1件砲弾発見。負傷者なし。、バスラMECHIDE多国籍軍ヘリに対する不明火器による攻撃あり。兵士5死亡K

  2006年05月07日の日報 (10ページ目)

し)区 分備 考●比較的安定だが、アマラ、バスラで多国籍軍・イラク治安部隊等への攻 | 5/5修正撃発生●

  2006年05月07日の日報 (15ページ目)

容●早期に強い政府を樹立し、治安を安定させること●多国籍軍の早期撤退【アル・サマーワ・モスク】○説法者:ア

  2006年05月07日の日報 (16ページ目)

について○日本隊に関する発言は確認されなかったが、多国籍軍に対する非難の発言は引き続き確認された。Oマリキ

  2006年05月07日の日報 (17ページ目)

等に影響を及ぼす可能性。○ バスラ基地を離発着する多国籍軍の固定翼機は、市街地上空を飛行しないため、影響は

  2006年05月08日の日報 (9ページ目)

案等なし。バスラ県1件バスラ19 NEGRSpe)多国籍軍に対する間接射撃あり。被害なし。KUTSAUD)

  2006年05月08日の日報 (10ページ目)

乗員5名が死亡し、4名の遺体を確認0 ヘリ墜落後、多国籍軍、イラク軍、イラク治安部隊等が現場に2重の封鎖線

  2006年05月08日の日報 (11ページ目)

月5日以降変更なし)区 分備 考●比較的安定だが、多国籍軍・イラク治安部隊等への攻撃が発生 5/5修正●バ

  2006年05月08日の日報 (18ページ目)

ド 日 誌(5月8日)OAL Faw Palace多国籍軍司令部が所在するパレスは、正式にはAI Faw

  2006年05月09日の日報 (9ページ目)

サマーワAs SamawaiOn Hasleyah多国籍軍に対する間接射撃あり。負傷者あり。図ナシリヤCA

  2006年05月09日の日報 (10ページ目)

分内容「 備 考●バグダッド中心に北・西部において多国籍軍・イラク治安部隊に対する「攻撃継続8/26追加●

  2006年05月09日の日報 (11ページ目)

のモスク爆破以降のシーア派モスク等への攻撃の責任を多国籍軍に転嫁する動きが継続スンニ過激派 ●スンニ派テロ

  2006年05月09日の日報 (18ページ目)

ッド 日 誌(5月9日)OIED対処装置「パレス(多国籍軍司令部)前の駐車場には、キャンプ・ヴィクトリー外

  2006年05月10日の日報 (9ページ目)

(9日0700~10日0700)|ディカー県「1件多国籍軍に対する小火器攻撃あり。被害なし。「メイサン県|

  2006年05月10日の日報 (11ページ目)

変更)||備 考●バグダッド中心に北・西部において多国籍軍・イラク治安部隊に対する攻擊艦統8/26追加|

  2006年05月10日の日報 (12ページ目)

| 1/14追加(サドル派民兵が支持獲得のため反多国籍軍姿勢を強める可能性) ||●新政府での所望の閣僚

  2006年05月10日の日報 (19ページ目)

結果4ヶ所の表敬先を確保できた。日本の将来作戦は、多国籍軍司令部では注目の的であり、非常に内容のある懇談が

  2006年05月11日の日報 (9ページ目)

県1件「アマラナジャフルメイササマーワ「R。ナリヤ多国籍軍に対する小火器攻撃あり。被害なし。多国籍軍に対す

  2006年05月11日の日報 (11ページ目)

分|「 備 考●バグダッド中心に北・西部において多国籍軍・イラク治安部隊に対する攻擊继統8/26追加●政

  2006年05月11日の日報 (12ページ目)

5日変更)| 区 分 |容備 考●比較的安定だが、多国籍軍・イラク治安部隊等への攻撃が発生 5/5修正●バ

  2006年05月13日の日報 (9ページ目)

0700~13日 0700)|メイサン県2件BAG多国籍軍に対する間接射撃あり。被害なし。アマラナジャフデ

  2006年05月13日の日報 (10ページ目)

】○説法者:アドナン師(約1250名)○説法内容○多国籍軍がイラクを破壊しているのに、何故市民は行動しない

  2006年05月13日の日報 (11ページ目)

礼拝ー4○ 日本隊に関する発言は確認されなかった。多国籍軍に対する非難がなされているが、これまでに比べて特

  2006年05月13日の日報 (12ページ目)

月12日変更)|:区 分内備 考●比較的安定だが、多国籍軍・イラク治安部隊等への攻撃が発生 5/5修正)●

  2006年05月13日の日報 (20ページ目)

として勤務しており、勤務の主体は「日本」ではなく「多国籍軍」である。情報部では一つの研究命題に対して約2週

  2006年05月14日の日報 (13ページ目)

イ師(約1500名)○説法内容電気事情の改善要求●多国籍軍の撤退要求●イラク警察は我々の仲間やザルガニの追

  2006年05月14日の日報 (9ページ目)

等なしR-65ナジャフディカー県事案等なし|アマラ多国籍軍に対する簡易爆弾攻撃あり。兵士2死亡兵士1中傷兵

  2006年05月14日の日報 (14ページ目)

曜礼拝-4の日本隊に関する発言は確認されなかった。多国籍軍に対する非難がなされているが、これまでに比べて特

  2006年05月14日の日報 (15ページ目)

内区 分容備 考●バグダッド中心に北・西部において多国籍軍・イラク治安部隊に対する攻撃継続8/26追加●政

  2006年05月14日の日報 (16ページ目)

| 1/14追加(サドル派民兵が支持獲得のため反多国籍軍姿勢を強める可能性)●新政府での所望の閣僚ポスト

  2006年05月14日の日報 (25ページ目)

ト)までの移動をウオッチし、不測事態が発生した際の多国籍軍のを要請できるように準備している。この調整を毎回

  2006年05月14日の日報 (27ページ目)

  2006年05月15日の日報 (9ページ目)

KutIRAQメイサン県1件ディカ一県事案等なし多国籍軍に対する間接射撃あり負傷者あ。Grナジャブ|アマ

  2006年05月15日の日報 (10ページ目)

12日変更)| 区 分 |備 考●比較的安定だが、多国籍軍・イラク治安部隊等への攻撃が発生 5/5修正●バ

  2006年05月16日の日報 (9ページ目)

しR-6RAMナジャフディカー県事案等なし|アマラ多国籍軍に対する小火器射撃あり。負傷者あり。サマーフジシ

  2006年05月16日の日報 (10ページ目)

を利用し、様々な手段で運搬武器庫は小規模分散配置(多国籍軍、イラク警察等による捜索作戦では少数の武器等を押

  2006年05月16日の日報 (11ページ目)

変更)区分備 考●バグダッド中心に北・西部において多国籍軍・イラク治安部隊に対する攻撃継続8/26追加●政

  2006年05月16日の日報 (12ページ目)

能性 1/14追加(サドル派民兵が支持獲得のため反多国籍軍姿勢を強める可能性)新政府での所望の閣僚ポストを

  2006年05月17日の日報 (9ページ目)

等なしIRANナジャフディカー県事案等なしアマラに多国籍軍に対する間接射撃あり。被害なし。サマーワFシリヤ

  2006年05月17日の日報 (10ページ目)

分 |内備 考●バグダッド中心に北・西部において多国籍軍・イラク治安部隊に対する攻撃継続8/26追加●政

  2006年05月17日の日報 (11ページ目)

日変更)区 分 |内「 容備 考●比較的安定だが、多国籍軍・イラク治安部隊等への攻撃が発生 5/5修正●バ

  2006年05月17日の日報 (19ページ目)

ン・オペレーション副部長バグダッド連絡班は、日本と多国籍軍の間の連絡調整を実施する「ナショナルLO (」と

  2006年05月18日の日報 (9ページ目)

マーウ)1件スラ-ムサンナ県 -雄割事業等なし)-多国籍軍に対するロケットW弾攻撃あり。被害なし。なお,S

  2006年05月18日の日報 (10ページ目)

制御位置にはOIEDはガードレールの近傍に設置出○多国籍準及びイラク警察はこの橋を頻繁に使用指令ケーブル感

  2006年05月18日の日報 (12ページ目)

| 内| 備 考●バグダッド中心に北・西部において多国籍軍・イラク治安部隊に対する改革基林8/26追加●政

  2006年05月18日の日報 (13ページ目)

| 1/14追加(サドル派民兵が支持獲得のため反多国籍軍姿勢を強める可能性)4/29修正新政府での所望の

  2006年05月18日の日報 (20ページ目)

示した矢印板があり、そこが記念写真を撮る場所として多国籍軍の中でも人気のスポットとなっている。そこで、ルイ

  2006年05月19日の日報 (3ページ目)

報要求对应及定例情報收集·龙例会港出席・MJLC(多国籍軍統合兵站会議)参加37LO·情要求对方帮・各種業

  2006年05月19日の日報 (9ページ目)

のバス・ムサンナ県「事案等なしsi--km:, a多国籍軍に |多国籍軍に対する固接射||対する小火器撃及

  2006年05月19日の日報 (10ページ目)

12日以降変更なし)区分容備 考●比較的安定だが、多国籍軍及びイラク治安部隊等への攻撃が発生 | 55修正

  2006年05月19日の日報 (18ページ目)

かりこのコマーシャルの影響を受けているようであり、多国籍軍のが発揮されていると感じた瞬間でした。0 日進月

  2006年05月20日の日報 (9ページ目)

日0700) | ||ディカー県メイサン用1件1件多国籍軍に対する小火器射撃あり。被害なし。ナジャフ多国籍

  2006年05月20日の日報 (10ページ目)

は非常に問題がある。●イラク国内の治安が悪いのは、多国籍軍とダーワ党がいるからだ。●新政府の早期発足●イラ

  2006年05月20日の日報 (11ページ目)

を練るべきである。●イラク国内の基被テロ等は、全て多国籍軍が仕業である。多国籍軍は直ちに出て行って欲しい。

  2006年05月20日の日報 (12ページ目)

区 分| 備 考●バグダッド中心に北・西部において多国籍軍及びイラク治安部隊に対する攻撃継続8/26追加●

  2006年05月20日の日報 (13ページ目)

のモスク爆破以降のシーア派モスク等への攻撃の責任を多国籍軍に転嫁する動きが継続●簡易爆弾技能者が流入したお

  2006年05月20日の日報 (21ページ目)

るから」と言わんばかりの態度に私には見えてしまう。多国籍軍司令部において私が経験した「極めて限られた世界」

  2006年05月20日の日報 (22ページ目)

站基地(SLB)において、月例の ・ )MJLC(多国籍統合兵站会議)が実施され、代理参加してきた。細部に

  2006年05月21日の日報 (9ページ目)

生状況(20日0700~21日0700)NKRAG多国籍軍に対する間接射撃あり。被害なし。メイサン県RAN

  2006年05月21日の日報 (12ページ目)

は非常に問題がある。●イラク国内の治安が悪いのは、多国籍軍とダーワ党がいるからだ。●新政府の早期発足●イラ

  2006年05月21日の日報 (13ページ目)

を練るべきである。●イラク国内の爆破テロ等は、全て多国籍軍が仕業である。多国籍軍は直ちに出て行って欲しい。

  2006年05月21日の日報 (14ページ目)

||区 分備 考●バグダッド中心に北・西部において多国籍軍及びイラク治安部隊に対する攻撃継続8/26追加政

  2006年05月21日の日報 (15ページ目)

5月20日以降変更なし)区備 考●比較的安定だが、多国籍軍及びイラク治安部隊等への攻撃が発生 5/5修正|

  2006年05月22日の日報 (9ページ目)

2日0700)AI KurRAQ「ディカー県|1件多国籍軍に対する小火器射 | メイサン県撃あり。事案等な

  2006年05月22日の日報 (10ページ目)

進入したことにより、射撃、撃墜された可能性がある。多国籍軍がシャットル・アラブ川を飛行時の補助目標として使

  2006年05月22日の日報 (11ページ目)

0日以降変更なし)区 分内備 考●比較的安定だが、多国籍軍及びイラク治安部隊等への攻撃が発生 5/5修正●

  2006年05月22日の日報 (19ページ目)

ているものが多い。キャンプ・ヴィクトリーのパレス(多国籍軍司令部)も人工湖に浮かんだ形で建っており、その他

  2006年05月22日の日報 (20ページ目)

の道を探っているところである。(学び、かつ戦う!)多国籍軍団イラク(MNC-1) は、イラク・クウェート国

  2006年05月23日の日報 (9ページ目)

発生状況(22日OTO0~23百OTO0)独が部・多国籍軍に対する間接射撃あり。被害なし。難高窓多国籍軍に

  2006年05月23日の日報 (10ページ目)

23日一部変更)| 区 分備 考●比較的安定だが、多国籍軍・イラク治安部隊等への攻撃が発生 5/5修正●バ

  2006年05月24日の日報 (9ページ目)

事案等の発生状況(23日0700~24日0700)多国籍軍に対する小火器・RPG・迫撃砲攻撃あり。被害なし

  2006年05月24日の日報 (10ページ目)

23日変更)| 区 分 |備 考●比較的安定だが、多国籍軍・イラク治安部隊等への攻撃が発生 | 5/5修正

  2006年05月25日の日報 (9ページ目)

frahバスラ県1件リルバスラムサンナ県事案等なし多国籍軍に対するRPG攻撃あり。被害なし。KUWASAU

  2006年05月25日の日報 (10ページ目)

)(5月23日変更)区 分備 考●比較的安定だが、多国籍軍・イラク治安部隊等への攻撃が発生 5/5修正●バ

  2006年05月25日の日報 (20ページ目)

  2006年05月26日の日報 (18ページ目)

面を迎えている。サマーウとバグダッド、復興支援群と多国籍軍の意思疎通に手抜かりの無きように、サマーヴでの日

  2006年05月27日の日報 (11ページ目)

ドナン師)●米軍は、いずれ撤退するといっていたが、多国籍軍は全然撤退する様子がない。●米軍は、多国籍軍のた

  2006年05月27日の日報 (13ページ目)

、この非難の矛先が今後日本隊に向く可能性もある。の多国籍軍批判については、従来通りであった。O先週に比して

  2006年05月27日の日報 (20ページ目)

7日)O未確認生物の存在(パート2)先日、パレス(多国籍軍司令部)を囲んでいる人工湖レイク・ヴィクトリーの

  2006年05月28日の日報 (9ページ目)

IRAQIRANディカー県事案等なしナジャフアマラ多国籍軍に対する間接射撃あり。被害なし。サマーワOnep

  2006年05月28日の日報 (10ページ目)

ドナン師)●米軍は、いずれ撤退するといっていたが、多国籍軍は全然撤退する様子がない。●米軍は、多国籍軍のた

  2006年05月28日の日報 (12ページ目)

と、この非難の矛先が今後日本隊に向く可能性もあるの多国籍軍批判については、従来通りであった。O先週に比して

  2006年05月28日の日報 (13ページ目)

|(5月23日変更)「区分備 考●比較的安定だが、多国籍軍・イラク治安部隊等への攻撃が発生 5/5修正●バ

  2006年05月28日の日報 (20ページ目)

0暑さ本番、食欲も本番熱い日が続いている。パレス(多国籍軍司令部)ゲートにある温度計は連日50℃を示してい

  2006年05月29日の日報 (17ページ目)

RAQメイサン県1 1件R-6ディカー県事案等なし多国籍軍に対する間接射撃あり。被害なし。ナジャフアマフ注

  2006年05月29日の日報 (19ページ目)

更)区 分備 考●バグダッド中心に北・西部において多国籍軍・イラク治安部隊に対する攻擊總統8/26追加●政

  2006年05月29日の日報 (20ページ目)

(5月23日変更)区分全内備 考●比較的安定だが、多国籍軍・イラク治安部隊等への攻撃が発生 5/5修正●バ

  2006年05月29日の日報 (21ページ目)

| 1/14追加(サドル派民兵が支持獲得のため反多国籍軍姿勢を強める可能性)新政府の主要ポスト(内務、国

  2006年05月29日の日報 (37ページ目)

リズムも完全に掴み、コンテナ内で体力練成をしたり、多国籍軍の仲間を日本コンテナに招待したりと、色々新しいこ

  2006年05月30日の日報 (9ページ目)

QによるMG射撃あり。負傷者あり。「メイサン県1件多国籍軍に対するRPG射撃あり。被害なし。ナジャフA A

  2006年05月30日の日報 (10ページ目)

月23日変更)| 区 分内備 考●比較的安定だが、多国籍軍・イラク治安部隊等への攻撃が発生 5/5修正●バ

  2006年05月30日の日報 (18ページ目)

。BUA(朝の指揮官報告)に参加するためにパレス(多国籍軍司令部)のゲートを通る際に、新しく配置となった警

  2006年05月31日の日報 (9ページ目)

1h詞リルバスラ県2件バスラムサンナ県事案等なし。多国籍軍に|多国籍軍に対する投石員対する間接あり。射撃あ

  2006年05月31日の日報 (10ページ目)

分 |内備 考●バグダッド中心に北・西部において多国籍軍・イラク治安部隊に対する攻撃継続8/26追加●政

  2006年05月31日の日報 (11ページ目)

台接|||区 分「 容| 備 考●比較的安定だが、多国籍軍・イラク治安部隊等への攻撃が発生 5/5修正●バ

  2006年05月31日の日報 (19ページ目)

5月31日)○自衛隊教育訓練の偉大さはMNC-I(多国籍軍団)情報部の情報幹部として24時間(デイ・ナイト

  2006年05月31日の日報 (20ページ目)

容等については、また報道されるだろうが、残念ながら多国籍軍側との接触はほとんどないという. 5月1日の部隊

  2006年06月01日の日報 (9ページ目)

ャフ |サマーワ時頃| ムサンナ県Ange| 1件多国籍軍に対多国籍軍に対 - | する簡易爆弾する簡易爆

  2006年06月01日の日報 (10ページ目)

更)| 分備 考●バグダッド中心に北・西部において多国籍軍・イラク治安部隊に対する攻撃継続8/26追加●政

  2006年06月01日の日報 (11ページ目)

- t/14追加(サドル派民兵が支持獲得のため反多国籍軍姿勢を強める可能性)新政府の主要ポスト(内務、国

  2006年06月02日の日報 (9ページ目)

NKメイサン県1件RAR.. ・LSディカー県1件多国籍軍に対する間接射撃あり。被害なし。ナジャフアマサマ

  2006年06月02日の日報 (10ページ目)

更)「内・区 分 ..備 考 |・比較的安定だが、多国籍軍・イラク治安部隊等への攻撃が発生 5/5修正)●

  2006年06月02日の日報 (17ページ目)

暑い日が続いている。昨日は特に暑さが厳しくパレス(多国籍軍司令部)ゲートの温度計は56度を指していた。道路

  2006年06月03日の日報 (17ページ目)

ナジャフAl AmarabアマラANA「サマーワン多国籍軍に対する小火器射撃あり。被害なし。As Sama

  2006年06月03日の日報 (18ページ目)

分内「 容備 考●バグダッド中心に北・西部において多国籍軍・イラク治安部隊に対する攻撃継続8/26追加●政

  2006年06月03日の日報 (19ページ目)

5月23日変更)| 区 分備 考●比較的安定だが、多国籍軍・イラク治安部隊等への攻撃が発生 5/5修正●バ

  2006年06月03日の日報 (20ページ目)

| 1/14追加(サドル派民兵が支持獲得のため反多国籍軍姿勢を強める可能性)新政府の主要ポスト(内務、国

  2006年06月03日の日報 (37ページ目)

隊の隣のコンテナで事務をしている米軍人達はパレス(多国籍軍司令部)にも事務室があるようで、あきらめ顔でパレ

  2006年06月04日の日報 (9ページ目)

るディカー県間接射撃あり。1件 : 被害なし。 ド多国籍軍のS警告射撃あり。メイサン県事案等なしRAN:u

  2006年06月04日の日報 (10ページ目)

者の汚職がなくならない。○説法内容(アドナン師)●多国籍軍と共存していては状況が改善されない。多国籍軍と戦

  2006年06月04日の日報 (11ページ目)

加されたい。知事や評議会は何も仕事していない。・●多国籍軍はサダム・フセインを追放したが、その後は問題ばか

  2006年06月04日の日報 (12ページ目)

モ隊の動きを統制していた可能性がある。5月13日の多国籍軍との抗争以降、活動が低調となっていたサドル派民兵

  2006年06月04日の日報 (21ページ目)

置する建物にはCa(CIMIC)の事務所があり、(多国籍軍のCIMIC幕僚)が勤務している。c9に勤務する

  2006年06月04日の日報 (13ページ目)

)区分内容備 考●バグダッド中心に北・西部において多国籍軍・イラク治安部隊に対する攻撃継続8/26追加政治

  2006年06月04日の日報 (14ページ目)

| 1/14追加(サドル派民兵が支持獲得のため反多国籍軍姿勢を強める可能性)[5/23修正●新政府の主要

  2006年06月05日の日報 (11ページ目)

)| 分内備 考●バグダッド中心に北・西部において多国籍章・イラク治安部隊に対する攻撃継続8/26追加●政

  2006年06月05日の日報 (12ページ目)

容(5月23日変更)| 分備 考●比較的安定だが、多国籍軍・イラク治安部隊等への攻撃が発生 5/5修正バス

  2006年06月05日の日報 (13ページ目)

緊張が高まる可能性(サドル派民兵が支持獲得のため反多国籍軍姿勢を強める可能性)新政府の主要ポスト(内務、国

  2006年06月05日の日報 (9ページ目)

w . ..Aメイサン県RAR..::.. 。| 多国籍軍に対する間接射撃あり。被害なし。;R:デカー県事

  2006年06月05日の日報 (21ページ目)

  2006年06月06日の日報 (9ページ目)

。メイサント1件| 1件DAW1件 1.6.32 多国籍軍に多国籍軍に!: 1対する簡易|.規弾攻撃ありナ

  2006年06月06日の日報 (10ページ目)

月23日変更)区・ 分「 内| ●比較的安定だが、多国籍軍・イラク治安部隊等への攻撃が発生 | 5/5修正

  2006年06月06日の日報 (11ページ目)

性 [1/14追加(サドル派民兵が支持獲得のため反多国籍軍姿勢を強める可能性)||●新政府の主葉ポスト(内

  2006年06月07日の日報 (9ページ目)

| BAG ,・ 2ディカー県| 事案等なしSg"多国籍軍に対する簡易・爆弾攻撃あり。「被害なし。バスラ県

  2006年06月07日の日報 (11ページ目)

更)| |備 考●バグダッド中心に北・西部において多国籍軍・イラク治安部隊に対する| 攻擊總統| 8/26

  2006年06月07日の日報 (12ページ目)

| 1/14追加(サドル派民兵が支持獲得のため反多国籍軍姿勢を強める可能性)●新政府の主要ポスト(内務、

  2006年06月07日の日報 (19ページ目)

  2006年06月08日の日報 (9ページ目)

F-FV,メイサン県2件|ナジャブディカー県 |多国籍軍に対する事案等なしアマラ1投石・小火器射撃.an

  2006年06月08日の日報 (10ページ目)

区 分 || ●バグダッド中心に北・西部において多国籍軍・イラク治安部隊に対する攻撃継続。8/26追加全

  2006年06月08日の日報 (11ページ目)

更)| 区 分 |内容備 考| ●比較的安定だが、多国籍軍・イラク治安部隊等への攻撃が発生 5/5修正●バ

  2006年06月08日の日報 (12ページ目)

| 1/14追加(サドル派民兵が支持獲得のため反多国籍軍姿勢を強める可能性)●新政府の主要ポスト内、国的

  2006年06月08日の日報 (18ページ目)

ー大将が控えており、非常に感慨深いものがあった。・多国籍軍で勤務するものにとって象徴的出来事であると思い、

  2006年06月08日の日報 (20ページ目)

儀が行われており、実感として、MND(SE)管内の多国籍軍の被害は増えている。また、テロによるイラク人の犠

  2006年06月09日の日報 (9ページ目)

バスラ県リル[1件・【ムサンナ県関に網 事案等なし多国籍軍が民間人に対し射撃。被害なし。だここに。たがら全

  2006年06月09日の日報 (10ページ目)

)6月8百査型)・ 分| 備 考●比較的安定だが、多国籍軍・イラク治安部隊等への攻撃が発生 5/5修正●パ

  2006年06月09日の日報 (11ページ目)

| 1/14追加- サドル派民兵が支持獲得のため反多国籍軍姿勢を強める可能性) -| 新唐中主要从他游、国

  2006年06月10日の日報 (9ページ目)

aN.* |「ディカ一県 :事案等なしgナジャフき多国籍軍に対する間接射撃あり。負傷者あり。 .|装。..

  2006年06月10日の日報 (10ページ目)

作る必要がある。●治安関係の3閣僚が決定したので、多国籍軍に頼ることなく、イラク軍のみで自国を守れ。|.・

  2006年06月10日の日報 (11ページ目)

師(約100名)O說法内容●ザルウイは死亡したが、多国籍軍はさらにテロリストを攻撃してもらいたい。●治安関

  2006年06月10日の日報 (12ページ目)

月10日変更)区分バグダッド中心に北・西部において多国籍軍・イラク治安部隊に対する攻撃継続・ ・ ・ ・a

  2006年06月10日の日報 (13ページ目)

F{6月10日変更)区 分備 考●比較的安定だが、多国籍軍・イラク治安部隊等への攻撃が発生5/5修正●パス

  2006年06月10日の日報 (14ページ目)

| 1/14追加(サドル派民兵が支持獲得のため反多国籍軍姿勢を強める可能性)」●サドル派民兵はねっかえり

  2006年06月11日の日報 (9ページ目)

. VAN |ディカー県事案等なしメイサン県」 【多国籍軍に1件対する小火器愛射撃及び6器3 RPG攻撃あ

  2006年06月11日の日報 (10ページ目)

を作る必要がある。治安関係の3閣僚が決定したので、多国籍軍に頼ることなく、イラク軍のみで自国を守れ。【アル

  2006年06月11日の日報 (12ページ目)

)|」「 備 考●バグダッド中心に北・西部において多国籍軍・イラク治安部隊に対する攻释雜統B/26追加●政

  2006年06月11日の日報 (13ページ目)

日以降変更なし)| 分内 .備 考比較的安定だが、多国籍軍・イラク治安部隊等への攻撃が発生5/5修正●パス

  2006年06月11日の日報 (14ページ目)

能性 1/14追加(サドル派民兵が支持獲得のため反多国籍草姿勢を強める可能性)サドル派民兵はねっかえりが宿

  2006年06月11日の日報 (21ページ目)

もなるとさすがに待遇も「格」が違っており、バレス(多国籍軍司令部)内の 司 令官執務室の隣に立派な執務室が

  2006年06月12日の日報 (9ページ目)

....。pia:PV1件ディカー県上等なしアマラ多国籍軍に対する間接照準射撃あり。被害なし。ナジャフFa

  2006年06月12日の日報 (11ページ目)

地に無事展開を完了、その第一段階を成功裏に終えた。多国籍軍はこれを支援ワヒリバスラ県知事の最近の一連の言動

  2006年06月12日の日報 (12ページ目)

分内| 備 考●バグダッド中心に北・西部において多国籍軍・イラク治安部隊に対する攻撃継続8/26追加「全

  2006年06月12日の日報 (13ページ目)

| 1/14追加(サドル派民兵が支持獲得のため反多国籍軍姿勢を強める可能性)l●サドル派民兵はねっかえり

  2006年06月12日の日報 (21ページ目)

2日)○治安権限移譲の着実な歩みを実感 :パレス(多国籍軍司令部)前の駐車場には、キャンプ・ヴィクトリー外

  2006年06月13日の日報 (9ページ目)

... ・| ナジャフドJIF。トマーワNYです。多国籍軍に対する小火器射撃あり。被害なし。(Ent・バス

  2006年06月13日の日報 (10ページ目)

)区 分内備 考●バグダッド中心に北・西部において多国籍軍・イラク治安部隊に対する攻撃継続8/26追加全般

  2006年06月13日の日報 (11ページ目)

性 1/14追加。(サドル派民兵が支持獲得のため反多国籍軍姿勢を強める可能性)●サドル派民兵はねっかえりが

  2006年06月14日の日報 (9ページ目)

サン県| 1件, とディカー事案等なし :アマラに多国籍軍に対する間接射撃あり。被害し。ナジャ遠心者ムサン

  2006年06月14日の日報 (10ページ目)

日以降変更なし)区分内 .備 考●比較的安定だが、多国籍軍・イラク治安部隊等への攻撃が発生. 5/5修正バ

  2006年06月14日の日報 (11ページ目)

性 1/14追加・(サドル派民兵が支持獲得のため反多国籍軍姿勢を強める可能性)6/8修正| ●サドル派民兵

  2006年06月15日の日報 (9ページ目)

ン"PAREパスラ県1件調ムサンナ県1 事案等なじ多国籍軍に対する間接射撃、RPG射撃あり。バグダッド近郊

  2006年06月15日の日報 (11ページ目)

11区「考・|製●バグダッド中心に北・西部において多国籍軍・イラク治安部隊に対する・「攻撃継続8/26追加

  2006年06月15日の日報 (12ページ目)

更なし)||| 分内 ・・備 考●比較的安定だが、多国籍軍・イラク治安部隊等への攻撃が発生5/5形正●パス

  2006年06月15日の日報 (13ページ目)

| 1/14追加(サドル派民兵が支持獲得のため反多国籍軍姿勢を強める可能性)●サドル派民兵はねっかえりが

  2006年06月16日の日報 (18ページ目)

00)A KEメイサン県1件「ディカー県事案等なし多国籍軍に対する間接射撃あり。被害なし。アマラナジャフA

  2006年06月16日の日報 (19ページ目)

)区 分容備 考●バグダッド中心に北・西部において多国籍軍・イラク治安部隊に対する攻撃継続8/26追加「全

  2006年06月16日の日報 (20ページ目)

日以降変更なし)| 分 |備 考●比較的安定だが、多国籍軍・イラク治安部隊等への攻撃が発生 5/5修正バス

  2006年06月16日の日報 (22ページ目)

| 1/14追加(サドル派民兵が支持獲得のため反多国籍軍姿勢を強める可能性)●サドル派民兵はねっかえりが

  2006年06月16日の日報 (35ページ目)

言っておられた。この場をお借りして紹介いたします。多国籍軍司令部内でのサマーワ宿営地の評判はすこぶる良く、

  2006年06月17日の日報 (17ページ目)

事案等なしアマラナジャフAl Amarahサマーワ多国籍軍に対する投石あり。多国籍軍によるゴム弾射撃あり。

  2006年06月17日の日報 (22ページ目)

般|区分」備 考●バグダッド中心に北・西部において多国籍軍・イラク治安部隊に対する攻擊縱統8/26追加●政

  2006年06月17日の日報 (23ページ目)

以降変更なし)区 分 |内備 考●比較的安定だが、多国籍軍・イラク治安部隊等への攻撃が発生 5/5修正●バ

  2006年06月17日の日報 (25ページ目)

| 1/14追加(サドル派民兵が支持獲得のため反多国籍軍姿勢を強める可能性)サドル派民兵はねっかえりが宿

  2006年06月17日の日報 (40ページ目)

、NATOオフィスのあるビルディング・ゼロパレス(多国籍軍司令部)のメイン・ゲートと駐車場を挟んだ正面に、

  2006年06月18日の日報 (9ページ目)

...・窓9yムサンナ県'1件 ・姫と最悪3:*・多国籍軍に対する間接射撃あり。被害なし。「…) | バス

  2006年06月18日の日報 (10ページ目)

●ブッシュ米大統領とマーリキー首相の会談において、多国籍軍の駐留継続が決められたことを非難する。●テロ集団

  2006年06月18日の日報 (11ページ目)

軍のイラクにおける死亡者数が2500人を越えたが、多国籍軍、特に米軍は撤収しない。多国籍|「軍はイラクから

  2006年06月18日の日報 (12ページ目)

更なし)分備 考●バグダッド中心に北・西部において多国籍軍・イラク治安部隊に対する攻撃継続8/26追加「

  2006年06月18日の日報 (13ページ目)

し)|区分内 ・ ・・ 容備 考●比較的安定だが、多国籍軍・イラク治安部隊等への攻撃が発生5/5修正●バス

  2006年06月18日の日報 (14ページ目)

性 11/14追加(サドル派民兵が支持獲得のため反多国籍軍姿勢を強める可能性)●サドル派民兵はねっかえりが

  2006年06月19日の日報 (9ページ目)

、ムサンナ県事案等なしにبنات ميدلانية多国籍軍に則 多国籍軍にト|・対する間接対する間接射撃あ

  2006年06月19日の日報 (10ページ目)

、| 備 考| ●バグダッド中心に北・西部において多国籍軍・イラク治安部隊に対する攻撃継続8/26追加「全

  2006年06月19日の日報 (11ページ目)

相の発表(6月19日)を受け | 6/19修正て、多国籍軍撤収後に向けた各勢力の動きが逐次活発化する可能性

  2006年06月19日の日報 (29ページ目)

。、サマーロボ当幅・PS「……...ムサンナ県1件多国籍軍に.対する間接トーチ遊離すだ5度18--*7,被

  2006年06月19日の日報 (30ページ目)

●ブッシュ米大統領とマーリキー首相の会談において、多国籍軍の駐留継続が決められたことを非難する。●テロ集団

  2006年06月19日の日報 (31ページ目)

軍のイラクにおける死亡者数が2500人を越えたが、多国籍軍、特に米軍は撤収しない。多国籍軍はイラクからすべ

  2006年06月19日の日報 (32ページ目)

. . ・備 考●バグダッド中心に北・西部において多国籍軍・イラク治安部隊に対する攻撃継続8/26追加「全

  2006年06月19日の日報 (33ページ目)

月10日以降変更なし)分備 考|●比較的安定だが、多国籍軍・イラク治安部隊等への攻撃が発生 5/5修正●バ

  2006年06月19日の日報 (34ページ目)

| 1/14追加(サドル派民兵が支持獲得のため反多国籍軍姿勢を強める可能性)●サドル派民兵はねっかえりが

  2006年06月19日の日報 (53ページ目)

設備やます。OSパラムサンナ県事案等なしもにた。ド多国籍軍に多国籍軍にト|対する間接対する間接「射撃あり。

  2006年06月19日の日報 (54ページ目)

|内| 備 考●バグダッド中心に北・西部において多国籍軍・イラク治安部隊に対する攻撃継続8/26追加「全

  2006年06月19日の日報 (55ページ目)

相の発表(6月19日)を受け | 6/19修正て、多国籍軍撤収後に向けた各勢力の動きが逐次活発化する可能性

  2006年06月20日の日報 (9ページ目)

:『E'タリル2索ぐぐ..ムサンナ県事案等なしした多国籍軍に闘多国籍軍に対する間接対するRPG射撃あり。

  2006年06月20日の日報 (10ページ目)

0日以降変更なし)区分」容備 考●比較的安定だが、多国籍軍・イラク治安部隊等への攻撃が発生 5/5修正●バ

  2006年06月20日の日報 (11ページ目)

| 1/14追加(サドル派民兵が支持獲得のため反多国籍軍姿勢を強める可能性)●サドル派民兵はねっかえりが

  2006年06月20日の日報 (18ページ目)

ブな反応が返ってくるのが印象的であった。「日本隊と多国籍軍の間の連絡調整を任務とするナショナルLODの上司

  2006年06月21日の日報 (9ページ目)

案等なしおでSHAHam=new14, ... -多国籍軍に対する爆発あり。被害なし。民間人に対する自爆テ

  2006年06月21日の日報 (12ページ目)

更なし)| 分容●バグダッド中心に北・西部において多国籍軍・イラク治安部隊に対する攻撃継続)8/26追加●

  2006年06月21日の日報 (13ページ目)

月19日以降変更し)|容分備 考●比較的安定だが、多国籍軍・イラク治安部隊等への攻撃が発生5/5修正||●

  2006年06月21日の日報 (14ページ目)

能性 1/14追加(サドル派民兵が支持獲得のため反多国籍軍姿勢を強める可能性)●サドル派民兵はねっかえりが

  2006年06月22日の日報 (9ページ目)

|TKY| メイサン県「EAA| 1件「ディカー県多国籍軍に事案等なし アマラする間接| 射撃あり。被害な

  2006年06月22日の日報 (10ページ目)

実とはいえない模様2 サドル派の従来からの主張は、多国籍軍の排除であり、この手段としてナジャフは政治路線を

  2006年06月22日の日報 (12ページ目)

区 分内備 考●バグダッド中心に北・西部において多国籍軍・イラク治安部隊に対する攻撃継続8/26追加●政

  2006年06月22日の日報 (13ページ目)

相の発表(6月19日)を受け | 6/19修正て、多国籍軍撤収後に向けた各勢力の動きが逐次活発化する可能性

  2006年06月22日の日報 (19ページ目)

まされなかったように感じた。、茶器セットは、今まで多国籍軍から訪問者・調整相手が日本コンテナに来てくれた時

  2006年06月23日の日報 (12ページ目)

ナ県事案等なし「定66TIC19 NECH BOE多国籍軍に対する間接射撃あり。負傷者あり。KUWAITS

  2006年06月23日の日報 (13ページ目)

「区分」備 考1 バグダッド中心に北・西部において多国籍軍・イラク治安部隊に対する攻擊縱統6/23修正|2

  2006年06月23日の日報 (14ページ目)

23修正・シーア派とスンニ派間の宗派間対立が継続・多国籍師団(SE)、イラク治安部隊が実施する治安維持作戦

  2006年06月23日の日報 (15ページ目)

隊及び英豪軍の「6/23修正撤収の表明等を受けて、多国籍軍撤収後に向けた各勢力の動きが遂次活発化する可能性

  2006年06月23日の日報 (16ページ目)

するサドル派民兵過激派は、勢力の盛り返しを企図し、多国籍軍等への攻撃やデモの組織化等を実施する可能性6/2

  2006年06月23日の日報 (29ページ目)

・モスキートの声昨日、インターナショナルゾーンで、多国籍軍情報部が定期的に「街の噂」を収集するモスキート・

  2006年06月24日の日報 (12ページ目)

て●バラサ・モスク爆破事案を非難する。この事案は、多国籍軍がテロリストに実行させたものだ。●日本隊は新しい

  2006年06月24日の日報 (13ページ目)

燃料、電力、給水の状況が以前と同様に悪くなった。●多国籍軍はサマーワに対して何もしていない。日本隊だけが復

  2006年06月24日の日報 (25ページ目)

ナ県事案等なし「定66TIC19 NECH BOE多国籍軍に対する間接射撃あり。負傷者あり。KUWAITS

  2006年06月24日の日報 (26ページ目)

「区分」備 考1 バグダッド中心に北・西部において多国籍軍・イラク治安部隊に対する攻擊縱統6/23修正|2

  2006年06月24日の日報 (27ページ目)

23修正・シーア派とスンニ派間の宗派間対立が継続・多国籍師団(SE)、イラク治安部隊が実施する治安維持作戦

  2006年06月24日の日報 (28ページ目)

隊及び英豪軍の「6/23修正撤収の表明等を受けて、多国籍軍撤収後に向けた各勢力の動きが遂次活発化する可能性

  2006年06月24日の日報 (29ページ目)

するサドル派民兵過激派は、勢力の盛り返しを企図し、多国籍軍等への攻撃やデモの組織化等を実施する可能性6/2

  2006年06月24日の日報 (42ページ目)

・モスキートの声昨日、インターナショナルゾーンで、多国籍軍情報部が定期的に「街の噂」を収集するモスキート・

  2006年06月24日の日報 (46ページ目)

ル師の父親)のスピーチについて●ムサンナ県における多国籍軍からイラク陸軍及びイラク警察への治安権限の移譲は

  2006年06月24日の日報 (47ページ目)

不満があることがわかる。また、「宿営地が米軍または多国籍軍に引き渡される」との発言もあり、サマーワ宿営地に

  2006年06月24日の日報 (48ページ目)

日変更)備 考1 バグダッド中心に北・西部において多国籍軍・イラク治安部隊に対する全般 | 攻撃継続6/2

  2006年06月24日の日報 (49ページ目)

分「 備 考1 バスラを除き比較的安定しているが、多国籍軍、イラク治安部隊等へ 6/23修正の攻撃が発生6

  2006年06月24日の日報 (50ページ目)

び英豪 | 6/23修正軍の撤収の表明等を受けて、多国籍軍撤収後に向けた各勢力の動きが逐次活発化する可能性

  2006年06月24日の日報 (51ページ目)

するサドル派民兵過激派は、勢力の盛り返しを企図し、多国籍軍等への攻撃やデモの組織化等を実施する可能性6/2

  2006年06月24日の日報 (65ページ目)

ると思っているが、を通じ師団として日本隊空輸支援を多国籍軍団と調整していただくことになっている。実現するか

  2006年06月25日の日報 (9ページ目)

。総営さ:「サマーワ.・。バスラ県・*. . 1件多国籍軍に対する間接射撃あり。負傷者なし。 ・:・::|

  2006年06月25日の日報 (10ページ目)

て●バラサ・モスク爆破事案を非難する。この事案は、多国籍軍がテロリストに実行させたものだ。●日本隊は新しい

  2006年06月25日の日報 (11ページ目)

ル師の父親)のスピーチについて●ムサンナ県における多国籍軍からイラク陸軍及びイラク警察への治安権限の移譲は

  2006年06月25日の日報 (12ページ目)

更)区分備 考1 バグダッド中心に北・西部において多国籍軍・イラク治安部隊に対する般 | 攻撃継続6/23

  2006年06月25日の日報 (13ページ目)

び英薬 | 6/23修正軍の撤収の表明等を受けて、多国籍軍撤収後に向けた各勢力の動き| が逐次活発化する可

  2006年06月26日の日報 (6ページ目)

カ一県事案等なしー ……; ;メイサン県1件です 多国籍軍に対する。小火器射撃あり。負傷者なし。:アマラB

  2006年06月26日の日報 (7ページ目)

内・・ 容11 バグダッド中心に北・西部において多国籍軍・イラク治安部隊に対する全般 | 攻撃継続6/2

  2006年06月26日の日報 (8ページ目)

内備 考|1. バスラを除き比較的安定しているが、多国籍軍、イラク治安部隊等へ | 6/23修正|- の攻

  2006年06月26日の日報 (9ページ目)

するサドル派民兵過激派は、勢力の盛り返しを企図し、多国籍軍等への攻撃やデモの組織化等を実施する可能性6/2

  2006年06月26日の日報 (15ページ目)

よる移動調整と、当日のヘリ移動をウオッチしている。多国籍軍司令部の高官対応を担当するSCUS(Secret

  2006年06月27日の日報 (7ページ目)

デカー場IRANアマラド等マート「ナジャフY、・|多国籍軍に対2.する投石あり。バスラ県被害なし。(多国籍

  2006年06月27日の日報 (10ページ目)

・分」| 備 考1バグダッド中心に北・西部において多国籍軍・イラク治安部隊に対する全般 | 攻撃継続6/2

  2006年06月27日の日報 (11ページ目)

英喜 | 6/23修正「軍の撤収の表明等を受けて、多国籍軍撤収後に向けた各勢力の動き |が逐次活発化する可

  2006年06月27日の日報 (15ページ目)

横転事故により隊員が負傷したが、 の出動、空自及び多国籍軍との連携等の事故後の対処、調整及び指揮幕僚活動は

  2006年06月28日の日報 (6ページ目)

| ドーム調 事案等なし. ...take '|多国籍軍に対する イラク警察に小火器射撃あり。1対する間

  2006年06月28日の日報 (7ページ目)

)|||備 考1 バグダッド中心に北・西部において多国籍軍・イラク治安部隊に対する」| 攻撃継続6/23修

  2006年06月28日の日報 (8ページ目)

び英豪 | 6/23修正軍の撤収の表明等を受けて、多国籍軍撤収後に向けた各勢力の動き「が逐次活発化する可能

  2006年06月29日の日報 (6ページ目)

時1 事案等なしにアマラ*.. .ナジャブ一応一ア多国籍軍に対する間接射撃あり。被害なし。 ・*.:*生ラ

  2006年06月29日の日報 (7ページ目)

区 分備 考11 バグダッド中心に北・西部において多国籍軍・イラク治安部隊に対する。全般 | 攻撃継続6/

  2006年06月29日の日報 (8ページ目)

・備 考|-1 パスラを除き比較的安定しているが、多国籍軍、イラク治安部隊等へ | 6/23修正の攻撃が発

  2006年06月29日の日報 (9ページ目)

するサドル派民兵過激派は、勢力の盛り返しを企図し、多国籍軍等への攻撃やデモの組織化等を実施する可能性6/2

  2006年06月30日の日報 (7ページ目)

:お呼ts:rerRia , ::」-UPTEYE多国籍軍に対する投石あり。被害なし。Na Baslign

  2006年06月30日の日報 (8ページ目)

|内備 考|1 バスラを除き比較的安定しているが、多国籍軍、イラク治安部隊等へ 6/23修正の攻撃が発生6

  2006年06月30日の日報 (9ページ目)

するサドル派民兵過激派は、勢力の盛り返しを企図し、多国籍軍等への攻撃やデモの組織化等を実施する可能性6/2

  2006年07月01日の日報 (7ページ目)

水といった生活環境を早期に改善せよ。●日本隊を含む多国籍軍は、イラクから撤退せよ。○ザルガニ師が礼拝に参加

  2006年07月01日の日報 (8ページ目)

ナン師(約1500名)・○説法内容(アドナン師)●多国籍軍はすぐにサマーワから出て行く。しかし、米軍がいる

  2006年07月01日の日報 (9ページ目)

| 分備 考1 バスラを除き比較的安定しているが、多国籍軍、イラク治安部隊等へ | 6/23修正の攻撃が発

  2006年07月01日の日報 (10ページ目)

するサドル派民兵過激派は、勢力の盛り返しを企図し、多国籍軍等 |への攻撃やデモの組織化等を実施する可能性6

  2006年07月01日の日報 (17ページ目)

た歓声があがった。いよいよイラクにおける治安権限が多国籍軍からイラク軍への移譲が開始され、重要な局面を迎え

  2006年07月02日の日報 (6ページ目)

1件」たよ。RAQKutた。ディカ一県「事案等なじ多国籍軍に対する簡易爆弾・RPG・小火器射撃あり。負傷者

  2006年07月02日の日報 (7ページ目)

水といった生活環境を早期に改善せよ。●日本隊を含む多国籍軍は、イラクから撤退せよ。○ザルガニ師が礼拝に参加

  2006年07月02日の日報 (8ページ目)

ドナン師(約1500名)○説法内容(アドナン師)●多国籍軍はすぐにサマーワから出て行く。しかし、米軍がいる

  2006年07月02日の日報 (9ページ目)

「 内備 考1 バスラを除き比較的安定しているが、多国籍軍、イラク治安部隊等へ [6/23修正「の攻撃が発

  2006年07月02日の日報 (10ページ目)

するサドル派民兵過激派は、勢力の盛り返しを企図し、多国籍軍等への攻撃やデモの組織化等を実施する可能性6/2

  2006年07月03日の日報 (6ページ目)

件-HアマラAn Hil|ナジャフト::A Amジ多国籍軍に、対する簡易爆弾攻撃あり。被害なし。hよ:**

  2006年07月03日の日報 (7ページ目)

| 備 考 |1 バグダッド中心に北・西部において多国籍軍・イラク治安部隊に対する攻撃継続| 6/23修正

  2006年07月03日の日報 (8ページ目)

英豪 | 6/23修正「軍の撤収の表明等を受けて、多国籍軍撤収後に向けた各勢力の動きが逐次活発化する可能性

  2006年07月03日の日報 (17ページ目)

  2006年07月03日の日報 (18ページ目)

人は、感じているようである。4 バスラで勤務して、多国籍師団の作戦を目の当たりにすることができた。今思うと

  2006年07月04日の日報 (13ページ目)

~4日0700)AI Kutメイサン県1件IRAQ多国籍軍に対する間接射撃あり。被害なし。IRANナジャフ

  2006年07月04日の日報 (14ページ目)

分内備 考|1 バグダッド中心に北・西部において多国籍軍・イラク治安部隊に対する攻擊縱統6/23修正2

  2006年07月04日の日報 (15ページ目)

区 分備 考1 バスラを除き比較的安定しているが、多国籍軍、イラク治安部隊等へ 6/23修正の攻撃が発生6

  2006年07月04日の日報 (16ページ目)

び英豪 | 6/23修正軍の撤収の表明等を受けて、多国籍軍撤収後に向けた各勢力の動きが逐次活発化する可能性

  2006年07月04日の日報 (17ページ目)

するサドル派民兵過激派は、勢力の盛り返しを企図し、多国籍軍等への攻撃やデモの組織化等を実施する可能性6/2

  2006年07月05日の日報 (7ページ目)

容| 備 考|1 バグダッド中心に北・西部において多国籍軍・イラク治安部隊に対する・「攻撃継続| 6/23

  2006年07月05日の日報 (8ページ目)

分容備 考1 バスラを除き比較的安定しているが、多国籍軍、イラク治安部隊等へ 6/23修正の攻撃が発生6

  2006年07月05日の日報 (9ページ目)

するサドル派民兵過激派は、勢力の盛り返しを企図し、多国籍軍等への攻撃やデモの組織化等を実施する可能性6/2

  2006年07月06日の日報 (7ページ目)

リル1REALNiGES,ムサンナ県事案等なし記述多国籍軍に対する多国籍軍に対する間接射撃あり。 間接射撃

  2006年07月06日の日報 (8ページ目)

分容備 考1 バスラを除き比較的安定しているが、多国籍軍、イラク治安部隊等へ・ 6/23修正の攻撃が発生

  2006年07月06日の日報 (9ページ目)

派民兵過激派サドル派 は、勢力の盛り返しを企図し、多国籍軍等への攻撃やデモの組織化等を実施する可能性/23

  2006年07月07日の日報 (7ページ目)

メイソン飛メイサン県RA:| 1件ディカ一県1. 多国籍軍に対する事案等なし間接射撃あり。温NE被害なし。

  2006年07月07日の日報 (8ページ目)

し)区 分内・11バグダッド中心に北・西部において多国籍軍・イラク治安部隊に対する「攻撃継続6/23修正全

  2006年07月07日の日報 (9ページ目)

び英索 | 7/7修正「軍の撤収の表明等を受けて、多国籍軍撤収後に向けた各勢力の動きが逐次活発化する能性3

  2006年07月08日の日報 (6ページ目)

卡..|IRAR,ディカー県「事案等なしたナジャフ多国籍軍に対する間接射擊 。「被害なし。过了一句 ..训

  2006年07月08日の日報 (9ページ目)

の対策要求●ムサンナ県において近いうちに治安権限が多国籍軍からイラク政府に委譲されることを歓迎する。●テロ

  2006年07月08日の日報 (10ページ目)

し)|備 考|i バグダッド中心に北・西部において多国籍軍・イラク治安部隊に対する攻撃継続2 政治的な対立

  2006年07月08日の日報 (11ページ目)

備 考||1 バスラを除き比較的安定しているが、多国籍軍、イラク治安部隊等への攻撃が発 | 6/23修正

  2006年07月08日の日報 (12ページ目)

派民兵過激派サドル派 は、勢力の盛り返しを企図し、多国籍軍等への攻撃やデモの組織化等を実施する可能性 .

  2006年07月09日の日報 (6ページ目)

イサン県事案等なし-P33E中7|=2(N*不了。多国籍軍に対する間接射擊右。被害なし。バスラ県3件ムサン

  2006年07月09日の日報 (9ページ目)

の対策要求●ムサンナ県において近いうちに治安権限が多国籍軍からイラク政府に委譲されることを歓迎する。テロリ

  2006年07月09日の日報 (10ページ目)

内、 容備 考1 バグダッド中心に北・西部において多国籍軍・イラク治安部隊に対する攻撃継続2 政治的な対立

  2006年07月09日の日報 (11ページ目)

内備 考|i バスラを除き比較的安定しているが、多国籍軍、イラク治安部隊等への攻撃が発 | 9/23修正

  2006年07月09日の日報 (12ページ目)

派民兵過激派サドル派 は、勢力の盛り返しを企図し、多国籍軍等への攻撃やデモの組織化等を実施する可能性6/2

  2006年07月10日の日報 (14ページ目)

価は急上昇していた(過去形)。「帰国を間近に控え、多国籍軍のC-1からBIO(経歴)提出の依頼があり、その

  2006年07月11日の日報 (14ページ目)

自バグダッド連絡官(6次バグダッド連絡官)に対する多国籍軍司令部「身分証」の発行や「米軍ネットワーク」の申

  2006年07月12日の日報 (7ページ目)

が出す警報に注意して行動する必要がある。(継続)く多国籍軍(南東部)管内>パスラで多国籍軍に対する簡易爆弾

  2006年07月15日の日報 (8ページ目)

ある行動をせよ。バグダッド 日 誌(7月15日)0多国籍軍团司令部情報部今年の正月明け、まだお屠蘇気分も抜

  2006年07月16日の日報 (8ページ目)

dation Medal受章!!!| 昨日パレス(多国籍軍司令部)ホールにおいて多国籍軍団勤務者に対するメ